今回のイラン討伐は第三次世界大戦にならない理由
だいたいイラン国民が神権政治を嫌ってデモっている。 挿絵にAIに葬送のフリーレンをイメージして書いてくれと指定しているが、なかなか著作権違反にならないように病的な感じのエルフの絵になっている。フリーレンより大人っぽくて少し若返った方がいいみたいだ。 「漂う世界観」とかマスゴミが問題提起しているみたいだがネット多様化で金太郎飴がいなくなっただけで結構なことだ。金太郎飴はロボットとAIに任せておけばいい。 中狂は援軍出さないほか、貸付の請求突き付けて豚面というユーチューブも出ている。中狂はマカオ侵略といい香港侵略といい、すべて吸い尽くして、アラジンも吸い尽くして、もう吸えるところがなくなったようである。自国のジジババのけつでも吸ってやればいいのに、吸えるのは銭だけのようだ。この戦略、第一次大戦後やったやつがいる。ヒットラー総統だ。過去の教訓や戦略をやるのは中国古典のお手の物だ。 だけど、米国はちと進んでいる。想定できないような未来の事象を想定してシュミレーションしていく。 トランプはホルムズ海峡を制圧安全確保を公言した。だったらいつまででも内陸戦争続けてもらっていい。ただ、ハメネイ師が戦争開始時に死んじまったので、ミサイルをドバイ、サウジ、など関係ない国にぶち込んだせいで、中東各国が敵に回り、トルコのクルド人や、サウジ、イラクがイラン侵攻に備えているようだ。そして、英仏伊がイランのミサイル被害にあっているようでNATOの協力と参戦も進んでいるようだ。こんなところに露中が同盟国でやんすと参加してもどっちにつくやら。 特にイランとロシアに軍事同盟はないと前回のイラン・イスラエルのミサ
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