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■今後の日本で必要なのは「協力」

前回の補足として書いておきます。 私は昔、ギャンブル依存症でした。 その時に、専業でやっているプロの方達から「ノリ打ち」に誘われ、リスク分散と勝率を上げる事にも繋がると気付きました。 また、あっちの方が、若い衆を使って島を全取りする所を目撃したり、 また、ある社長さんが、パチ屋に通っていた人を少しずつ仲間に入れては、自分が狙っていた台などを全員に打たせ(当時は寂しさもあって若い子等に打たせていると思っていた)、 また、ある社長さんが、他の社長さんとも仲良くなっては、自分の商品をタダで配っていたり、自分のお店に招いたり、お店の宣伝をさせようとしたり、 また、あるユーチューバーさんが、色んな人達と仲良くなっては、何気ない日常会話に、何度もお互いの会社や商品などを褒め合って絶賛している姿であったり、 また、炎上商法でもそうですが、個人でやる場合もありますが、企業がやるノイズマーケティングもありますが、 話題性を作り、緊張状態を作り出すことで視聴者を釘付けにさせ、喧嘩に発展する場合も多く(プロレス)、でも最後には仲直りする姿であったりと、 泳がせに泳がせながらも、それらをSNS全般の数字獲得にお互いが利用していたり、本来はそんなことは裏で内々でやれば良いわけですが、 正攻法な協力、策略的な協力、買収的な協力、脅迫的な協力、大衆を巻き込んで協力させている状態など、あらゆる協力の形がある訳ですが、 結局、人は「協力」することで何倍もの力が生まれるのだと思って来ました。 悪知恵にも繋がってしまうので、こういった話は普段はしないですが、実は、お金持ちの人ほど協力し合っています。言い方を悪くする
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