№410 - 2026/2/25 軽
感覚的なものですが、境界線ができてきたような気がしますとても心が軽いですこれは、どういう感じかというと何か事がおきたときに今までのパターンだと「自分が悪いのでは?」 という思考が働きますそこに無意識にアクセスするので誰が悪いのかではなく私はどう感じたかをみるそして、その感情を素直に認める私の場合は、だいたいが「こわい」「悲しい」も時々あるかな「不安」もあるかもとにかく自分がどう感じたかをみる感じたことに罪はない感じたこと、感じた私を認める次に、現実をみるなぜ、それが起きたのか冷静にみるそのなかに少しでも自分が悪いと思っていると内容が変わってしまうあくまでも、事実をみるそうなったからには、そこに至るまでの流れがあるそれは、どうしてそうなったのか振り返るおそらく、そこに他意はないただ、なるべくしてなったまたは、そこに自分の思いが入っていたとしてもそれも含めて認める要は現実をただ、みる ということそうすると、およそ自分がそんなに悪くはないということは分かるあなたが悪いと言われたとしても、実際にどうかは別としてなぜ自分がそれをしたのかを分かっていることが大切私がそうしたには、理由がある何もなくてその行動に至ったということは、普通はない自分のなかの理由づけがあるはずそれも含めて認める自分がなぜ、それをしたのかが自分で分かっていればいい正しいか、正しくないかではなくここまでくると、おおむね自分は悪くないことに気づくはずありのままにみる ということは本当に難しいですね最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました(*^-^*)
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