警察庁外事課の30代警視を書類送検 知人女性にわいせつ疑い|北野 UnderShield代表 の見解
① 記事の概要時事通信は2月21日、警察庁外事課に所属する30代の警視が、知人女性に対してわいせつな行為をしたとして不同意わいせつの疑いで書類送検されたと報じた。報道によると、警視は容疑をおおむね認めているという。警察庁は減給の懲戒処分を行い、本人は辞職した。問題の行為は、仕事を通じて知り合った女性に対して行われた疑いがあるとされている。出典:時事通信(2月21日配信)
② 北野 UnderShield代表 の見解
キャリア的には踊る大捜査線で言うところの柳葉です。今回の件で率直に感じるのは、処分の軽さです。減給処分のうえ辞職。事実関係は司法判断に委ねられますが、社会的影響を考えれば甘いという印象は否めませんから。しかも外事課という国家安全保障に関わる部署。倫理基準は一般職以上であるべきです。
③ ココナラ相談窓口|北野 UnderShield代表
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正直な話、対応してくれる警察官によっては、本当に必要な対応をしてもらえないのも事実です。
元刑事として、出来る限りの対応ができるように、問題解決に並走します。気軽にご相談ください。
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・職場での力関係を利用された可能性がある・わいせつ被害をどう扱うべきか迷っている
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