エヴァやばい(語彙力
テレビをつけたらエヴァンゲリヲンがやっていたコロナ禍で当時私はあほなトランプゲームに熱狂していた時代でひたすら仕事とそれの往復だった時代なので当時あ、エヴァ終わったんだくらいにしか思っていなかったがやばい(語彙力)何も考えて生きていなかった近年は鼻くそほじりながらあほ面を下げてパチンコを打つときくらいしか触れていなかった子供のころは割と一通り見たエヴァンゲリヲンだったが序あたりまではみたその程度だしかしなんとなくテレビをつけて見たら一撃で惹き込まれた何がやばいって動きがやばいのと情報量が多すぎるのと独創的すぎる特撮をアニメーションと組み合わせる技法はどんだけの労力と苦難があったんだろうかキャラの動きも人間のような動きで狂人じみたこだわりを感じるあのたった数時間にどんだけの熱量と時間が費やされているのだろうと(アニメーションとか素人だからわかんないけど)大人になるってそういうことかと虚構(フィクション)と現実の相互作用を突きつけて終わるあの終わり方はやばいよね(浅くてごめん)やっぱめっちゃいい作品じゃん!!!天才じゃんってリアタイしていなかったことを悔いた庵野さんすごいというかスタジオカラーという会社がやばいなクリエイティブと経営と色んな困難もある中作品としての本気をぶつけてガイナックスとの関係や色々ある中でエヴァというコンテンツを自由度高く外部とコラボしてその資金を制作のための熱量のために充てる経営戦略もすごい(あんま知らんけど)作品に愛があるからこそ大衆を魅了させるクリエイティブを作りこんだんだろうなと感銘を受けたていうかこういうセンスや見えない我々にはわからないであろう熱量
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