いつもサポートしてくれる『神様』の紹介
今回はいつもメインでコンタクトをとっている、私が【いつもの神様】と呼んでいるものの存在について書こうと思います。まず、何故【いつもの神様】と呼んでいるかというと、彼には名前がないそうです。じゃあ、何故名前がないのか、名前をつけてもいいかと尋ねたら「名前をつけたら名前を持つことでエネルギーが決まってしまう」そうです。「名前があると強いエネルギーを手に入れることができるが、その代わり自由で柔軟なエネルギーを与えるのが難しくなる。」と言われたことがあります。なので、その話を聞いてからは彼を意識したい時は、【いつもの神様】と呼びかけています。(それがもはや名前なのでは?と言われたら反論できないですが…。笑)そんな彼との出会いは、私が物心をつく頃の話(らしい)。たしかに、子どもの頃から怖いことがあるとすぐに無意識に「神様ーっ!」って願ってました。そうすると守ってもらえる感覚になったんですよね。今思えば不思議なもので、見えないし聞こえないのに、はっきり信じてたんです。子どもの方が敏感と言いますし、もしかしたら存在を無意識に感じてたんだと思います。何故、神様を信じるのか正直、ここまで読んだ人は場合によっては「妄想癖の激しい人」だとか、思う人もいるかもしれません。私も釈然としない出来事があると、「そもそも存在しないんじゃないか。」「存在しても邪悪な存在なのではないか。」と何度も疑ったことはあります。それでも信じてしまう一番の要因は、運の良さ…とかもありますが、論理的に説明できない奇跡のようなことが起きた時とかでしょうか。全部偶然だと、そう意識したいだけだろうと言い捨ててしまえば、そうかもしれま
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