【活字で安心の余白を作る】
こんにちは、効率オタクです。 今回は書く事の良さを書いてみようかなと思います、電子媒体が増えてくる中でアナログ、活字をペンで書くって事です。 ブログを書き始めて1年くらい経つですが、やっぱり文章を書くのは得意ではないですね...でもメモを取るのは好きかなって思います。なんとなくですが心地いいのです。書き心地の所なんでしょうけど落ち着きますよね。 最近は情報過多の時代なのですが、chatGPTやジェミニを使う時は意味もいいですが言葉とその要約をメモしています。まとめたりせず流す感じでスッキリさせてます。 以前はメモ帳を使っていましたがA4のОA用紙もいいですね、やや大きすぎるので四つ折りにして使っています。 書くのはほぼボールペンで、お気に入りはPilotのCOLETO・3です。自分の気に入った色の芯を買って自由に作れる3色ボールペンです。これを2本計6色で、特に型も決めずにその時の気分の色で自由気ままに書いています。ちなみにですが、黒はありません(笑)。汎用的な赤、青もありません...特に創造性とかを意識したわけではないのですが自然とこうなっていた感じですね。 少し話は変わりますが、地球は非対称の世界で動いています。人はその中で生きています。これは個人的な意見ですが非対称の世界で生きるのって違和感であったり不安を感じているのかなと思ってます。その中で対称の行動を取る、これが安心につながっているのではないかと考えています。思った以上に対称の事象って少ないんだそうです。その中の一つが書くという行動であったりするのです。書く事は心地いいなって感じていたのはこの安心感であったのかもし
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