「人格障害者との離婚の話 ②」
こんばんは~タカ3@です(^_^) 今日は昨日からの夜勤明けで、夕方に目を覚ましてブログを書いています。 今日も深夜23時から仕事で、明日の朝まで。 どんなに寝ていっても、やっぱり夜勤は眠たいですね(..;)人間は夜はちゃんと寝るべきだと、30年以上夜勤をしている僕でさえ、思ってしまいます。 さて、今日は僕が経験した人格障害者との壮絶なる離婚の話の続きです。 結婚生活、僅か3ヶ月足らずで僕の独身時代に貯めた預貯金を預けて1ヶ月で200万以上、複数回に渡り引き落としていたことが発覚!! 行動や言動もおかしくなる一方。 結婚前に言っていた事も、ツジツマも合わなくなり夫婦喧嘩も増えていきました。 本当の事を伝えて欲しい!!と何度言っても、言うことはいつも曖昧で、コロコロ変わる。 そんな中、妻である彼女が車の免許を取ったのですが車購入へと動きだすのです。 数件の車屋さんへ出向き、彼女のローン審査が全く通らない(;゚ロ゚)始めは確か80万。次は50万。 場合によっては、保証人を付けたら(僕が保証人)になれば・・・みたいな。結局、僕名義で100万円の中古車を購入したのです。(ここが間違いでもありましたね)妻になった彼女の職業は、車を購入する約半年以上前に正社員として働いていたのにも関わらず、ローンが組めなかったのです。その当時の僕は、幸せな結婚生活を夢見て結婚しその結婚生活を維持したかったんです。 お金も取られ(一部返金あり)、彼女の親戚や子供達との連絡先も教えてもらえず、彼女への不信感が募る一方の中、一途の希望も持って、彼女を信じる?信じないの葛藤の毎日。車が欲しいという、彼女の希望を叶
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