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【利益率562%達成】Gold×SMC Last Lite FX

どれだけ言葉を並べるよりも、まずは実際の結果を見ていただくのが一番だと思いますのでご紹介していきます。当サービスの手法を用いて実績公開用に1年間運用した、口座の実績をご覧ください。【実績画像1】Total 562.46%の利益【実績画像2】月間収支の内訳51,000円(間違えて10万円の入金をしたのですぐに5万円だけ出金しています笑)でスタートし、1年で元本は6倍、ほぼ毎月安定して+収支になっており、かつドローダウンも20%程度となっております。ちなみにドローダウンもロット操作ミスだったので(5万円に対して0.2ロットで入ってしまいました)基本的には1%~2%程度のドローダウンでした。もちろん、SNSにいる人たちより派手さはありませんが、こちらの口座はあくまでもサブ口座で空いた時間にトレードをしていたので、1本に集中して実践すればもっと利益を出すこて可能です。ちなみにもう1つ別の口座で15万スタートで2025年11月~12月の1か月間で集中して実践しましたが元本は以下のように2.6倍となりました。 【残酷な真実】99%のトレード戦略は根拠のない妄想はじめまして、こなたです。僕は現在30代で自身でビジネスをやったり、FXで生計を立てています。ちなみに上記のアイコンはかなり盛っており、実物は中年のヲタク豚ゴリラジジィですw※実物を厳密に再現してしまったイラスト。・・・と関係ない話はさておき、改めてこの度は数ある情報の中からこのページを開いていただき、本当にありがとうございます。もしあなたが今、「いろいろ勉強しているのに、どうしてもFXで勝てない…」と悩んでいるならぜひこの先を少しだ
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ファインダー:SPI(売り圧)読み方ガイド

1.はじめにSPI(セイリィング・プレッシャー・インジケータ)は「全ての売り板の変化」をリアルタイムに読み取る機能です。言い換えると「売り圧の変化」を見える化する機能とも言えます。売り圧の変化は「大口の意図」を顕著に示します。意図が解かると「今、大口は何をしているのか」が見えてしまいます。2.大口の意図を区分けする大口の意図は大きく四つに区分されます。(1) 買いポジションの積み上げ(押し目買いを含む) ①逆指値狩り  (※1) ②売り板のフタ移動  (※2)(2) 上昇開始のトリガー(3) 上昇指向(上昇の局面)(4) 利確(部分利確も含む)(※1) 逆指値狩りについては以下の動画を参照ください。   開始から14分以降=> youtu.be/2oEnMtwzFJw (※2) 売り板のフタ移動とは   大口が売り板に出す、ダマシの指値です。   これにより、個人の売り指値を下の価格に誘導します。   また、フタは必ずしも一つとは限りません。   どちらかと言うと複数の場合が多いです。   また、微妙な株数のため判断できないことがほとんどです。   (板で確認する必要はありません、SPIで判断できます)3.SPI が示す意図別の特徴(1) 買いポジションの積み上げ(押し目買いを含む)① 逆指値狩りの代表例【瞬間的な逆指値狩り】(ポイント):大口の売りと買いが素早く入る。鋭い上向きスパイク発生。【下値誘導型の逆指値狩り】(ポイント):大口の売りが入ったのち、緩やかに減少を示す。②売り板のフタ移動 【瞬間的なフタ移動】(ポイント):同時に大口の買いは入らない。(2) 上昇開始のトリ
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ファインダー:大口のトリガーと意図を読む

1.大口の本気度の見分け方大口の本気度は、売買株数の多寡(多いか少ないか)で判断できます。また時間軸で見た場合、その継続時間の長短も判断材料となります。ファインダーはこのため、瞬間的な売買株数を「瞬間」と、その積み上げ(時間軸での積み上げ)に分け分析できます。・大口歩み【瞬間】瞬間の多寡は大口歩みで分析します。最大約定数は、約5秒間隔で最大の約定株売数を表示します。また、約定株数の多さのレベルにより、サウンドが異なりますので、約定方向の雰囲気を感じ取れます。※サウンド発報には時間が必要なため、歩み値の流れが速い場合、 発報が省略される場合がありますので、ご注意下さい。・トレンドバー【短期】概ね30秒程度の売買の多寡の積みあがり状況を分析します。※積み上げ時間は、歩み値の速さにより変化します。最大約定の 過去3回 で積み上げられた約定株数を表示します。これにより、短期トレンドの方向性と、急な方向転換を判断できます。・大口(歩み株_累計)【中期~長期】大口歩みの 大口約定 の積み上げ状況を分析します。積み上げ時間は、リセットで自由に調整できます。大口約定の株数を全て積み上げしています。リセットのタイミングは、任意で出来ますが、SPIのリセットと同時に行うことをお勧めします(積み上げ期間の把握がしやすいです)。2.まとめ【瞬間】大口歩み【短期】トレンドバー【中期~長期】大口(歩み株_累計)大口の本気度の継続は、銘柄特性 や その日の相場状況 により変化します。瞬間から長期までの積み上がり状況を、組み合わせて判断することにより、大口の本気度 を判断できます。また、同時に SPI(売り圧
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ファインダー:ICT理論 ガイド

1.ICT理論とはICT(Inner Circle Trader)理論はチャート上の「構造」と「流動性」を軸にスマートマネー(大口アルゴリズム/大口AI/機関投資家)の意図を読み解く実践的フレームワークであり、個人トレーダーがその注文フローや流動性の取り方を理解し、それに乗ることで養分にならないトレードを目指せます。理論を深く理解すれば、スマートマネーの流動性探索や注文フローの習性を踏まえて、チャート構造がどの方向に進みやすいかを高確率で予測できるようになります。用語の使い分け:本稿では視覚的説明を簡潔にするため、チャート上の表示(バーやライン)を中心に説明します。実際の需給や注文フローを指す場合は「市場」と表記します。BullとBearの定義と特徴:・Bull(強気相場)買い圧力が優勢で、価格が上昇しやすい相場環境。高値と安値が順に切り上がることが典型的な構造。・Bear(弱気相場)売り圧力が優勢で、価格が下落しやすい相場環境。安値と高値が順に切り下がることが典型的な構造。【学習の入り口となるサイト】 www.ebc.com/jp/forex/264393.html forextester.jp/blog/ict-trading2.ICT理論の核となる考え方ICT理論では、チャートを価格変動の記録ではなく、スマートマネー(大口)が意図的に構築した構造(ストラクチャー)として読み解きます。また、スマートマネーの目的は「流動性の獲得」であり、この実現のためストラクチャーを構築します。主要概念は以下の通りです。 ●チャート構造 = 市場構造(Market Structure) ・高
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