絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

【編み物代行】LinkKnotの「オーダーメイド」ができるまで

今回は編み物代行について、ご依頼からお届けまで、どのような工程で進めているのかを具体的にご紹介します。1. まずは「イメージ」と「ご予算」をお聞かせください最初にお見積もり依頼をいただく際、ポイントになるのが『視覚的なイメージ』です。・この写真に近い帽子がほしい・このイラストそっくりのベストを編んでほしいなど、理想のイメージをぜひ画像やURLを添えて教えてください。あわせて『ご予算』も大切です。毛糸は100円均一の手軽なものから、国内外の染め手さんが手がける数千円〜数万円の高級糸まで、まさにピンキリ。 素材もウール、アルパカ、シルク、コットンなど様々です。ご予算に合わせて最適な毛糸を私から提案することも、お客様から毛糸をご指定いただくことも可能です。2. 納得いくまで「対話」を重ねますお見積もり時には、仕上がりイメージをご提示します。 『色はもっと明るく』『ここをあと5cm詰めたい』など、細かな修正を重ね、双方が納得した上でご購入となります ※材料費、技術料、ココナラ手数料を前払いでお支払いいただきます。3. 「急がば回れ」の準備工程(スワッチ作成)材料の調達後、いきなり本番を編み始めることはしません。まずは『スワッチ(試し編み)』を作ります。15cm四方の編み地を作り、目の詰まり具合や毛糸の特性を確認し、正確な目数・段数を計算します。この工程が、長く愛用できる仕上がりの鍵を握ります。4. 制作中のワクワクを共有(進捗報告)本番の制作が始まってからは、数日に一度、トークルームにて写真を添えて進捗をご報告します。編み進める中で違和感があれば、遠慮なく教えてください。そのためのオー
0
1 件中 1 - 1