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41歳、まだ子どもを諦めたくない。でも申し込みは50代後半ばかり…同年代の男性と結婚するために

💬「41歳になりました。まだ子どもを諦めたくありません。でも、結婚相談所から申し込みが来るのは50代後半の男性ばかり。同年代の男性と結婚したいと思うのは、もう無理なんでしょうか?」この悩みは、簡単に「大丈夫ですよ」と言える話ではありません。41歳になっても子どもを望む気持ちがある。それは、無理に諦める必要のない気持ちだと思います。一方で、婚活では自分が希望する相手から必ず申し込みが来るわけではありません。特に年齢が上がるほど、希望する年齢層とのマッチングが難しくなっていく現実もあります。だからこそ、ここで大切なのは「諦めるか、諦めないか」の二択にしないことです。子どもを望む気持ちも大切にしながら、同年代の男性と結婚するためには、今の婚活のどこを変える必要があるのか。今回は、かなり現実的な話になりますが、ここを一緒に考えていきたいと思います。第一章:なぜ「申し込みが来る年齢」と「希望する年齢」がズレるのかまず知っておいてほしいのは、「50代後半から申し込みが来る=あなたに価値がない」という話ではないということです。ここは絶対に勘違いしないでほしいんです。婚活では、男性側にも希望があります。子どもを望んでいる男性の中には、出産の可能性を考えて、より若い女性を希望する人もいます。一方で、40代前半の女性からすると、「できれば自分と近い年齢の男性と結婚したい」と考えるのは自然なことですよね。つまり、ここで起きているのは「あなたが悪い」という話ではなく、お互いの希望する条件が噛み合っていないということなんです。ただし、ここで一つ考えてほしいことがあります。「同年代の男性から申し込みが来な
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ドリフ級にゆるい邪気払い動画を見ていたら、PCが勝手にフィーバーし始めた節分の夜

今日は節分。 旧暦では一年の終わり、つまり「大晦日」にあたる日ですね。今回は、わたしの節分の愉快な出来事について書いていこうと思います。本日、わたしは、YouTubeで節目の日にふさわしい動画を探していたところ、数年前にキャメレオン竹田(作家・絵本作家・画家・実業家として活躍されています)さんが配信していた「大晦日の邪気払い」の動画を発見。歳の数だけのとんでもない数の黒豆を食べながら見ていました。「年の終わりに、溜まった邪気を外に出そう!」という内容なのですが。。これがもう、完全にバラエティな感じでゆるすぎて、気づけばお腹を抱えて大爆笑していました。キャメレオン竹田さん、節分に最高の笑いをありがとうございます、わたしの魂は浄化されました! わたしと同じ40代で、ザ・ドリフターズのコントを愛したスピ好きな方なら、間違いなくツボに入るはず。気になった方はチェックしてみてくださいね。豆をまいて鬼を追い出すのもいいけれど、「笑い飛ばして邪気を消す」のも大いにアリだな、なんて思いました。そんなリラックスした時を過ごしていたところ、事件は起きました。動画を見終わり、ふと画面に目をやると。。突然、身に覚えのない検索バーのようなものが立ち上がり、画面が「7」の数字で埋め尽くされ始めたのです。何も触っていないのに、「7、7、7、7、7、7、7、7。。。」止まらない「7」の猛攻。  数十回、いやもっとかもしれません。興奮して、思わず「フェーーーーーーーーィ」と叫んでしまいました(笑)。 その後、5分ほど「7」が並んでいくのを見守っていたら、ふっと魔法が解けたように自然に直りました。結局、原因はわか
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