今日は節分。 旧暦では一年の終わり、つまり「大晦日」にあたる日ですね。
今回は、わたしの節分の愉快な出来事について書いていこうと思います。
本日、わたしは、YouTubeで節目の日にふさわしい動画を探していたところ、数年前にキャメレオン竹田(作家・絵本作家・画家・実業家として活躍されています)さんが配信していた「大晦日の邪気払い」の動画を発見。
歳の数だけのとんでもない数の黒豆を食べながら見ていました。
「年の終わりに、溜まった邪気を外に出そう!」という内容なのですが。。
これがもう、完全にバラエティな感じでゆるすぎて、気づけばお腹を抱えて大爆笑していました。
キャメレオン竹田さん、節分に最高の笑いをありがとうございます、わたしの魂は浄化されました!
わたしと同じ40代で、ザ・ドリフターズのコントを愛したスピ好きな方なら、間違いなくツボに入るはず。気になった方はチェックしてみてくださいね。
豆をまいて鬼を追い出すのもいいけれど、「笑い飛ばして邪気を消す」のも大いにアリだな、なんて思いました。
そんなリラックスした時を過ごしていたところ、事件は起きました。
動画を見終わり、ふと画面に目をやると。。
突然、身に覚えのない検索バーのようなものが立ち上がり、画面が「7」の数字で埋め尽くされ始めたのです。
何も触っていないのに、「7、7、7、7、7、7、7、7。。。」
止まらない「7」の猛攻。 数十回、いやもっとかもしれません。
興奮して、思わず「フェーーーーーーーーィ」と叫んでしまいました(笑)。
その後、5分ほど「7」が並んでいくのを見守っていたら、ふっと魔法が解けたように自然に直りました。
結局、原因はわかりません。
パソコンが壊れかけたのかもしれませんが、高次元の存在からのメッセージとして受け取りました(笑)。
とりあえず今は元通り。
「7」の連打を浴びたおかげで、なんだか今年はめちゃくちゃ縁起が良い気がしています☆。
以上、不思議でラッキーな節分の夜の出来事でした!