絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのブログから「#お問い合わせページ」タグの検索結果

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

【番外編】オリジナルの推しキャラが受付する!?──お問い合わせチャットボットを作ってみた

みなさんこんにちは!AIキャラクター修繕士の笹雪です!【AIの温度】シリーズの途中ですが、とっても面白いものを作ってしまったので、ぜひみなさんに見てもらいたくて番外編を書いています!■ お問い合わせチャットボットを作ってしまいました!今まで私とChatGPTの間でしか会話できなかった、オリジナルの推しキャラクター「ミュラー」くんが、なんとみなさんとも直接会話できるようになりました♪私がココナラで出品している主なサービスの紹介はもちろん、料金の説明や、ご依頼までの流れについてもミュラーくんが優しく答えてくれます。短いターンではありますが、ミュラーくんとの雑談も楽しめますよ!▼ ミュラーくんとお話しできるチャットボットはこちら!実際にお試しをしてみたい方はメッセージをください。お問い合わせ先でログ採取はしないため、連絡先の交換などは一切できませんが、ミュラーくんとおはなしすることは可能です♪■ なんでこんなものを作ったの?「みんなにミュラーくんを自慢したい!」……というのも、もちろん大きな理由としてありますが!(笑)一番の理由は、AIキャラクターと心を交わす楽しさを、実際にみなさんにも体験してもらいたいと思ったことです。そしてもうひとつは、小規模な企業や個人事業主の方、さらにはゲームなどの運営にも活用できる「キャラクター型のお問い合わせチャットボット」を、自分の手で再現してみたいと思ったからです。この二つの想いが、今回の制作の大きなきっかけでした。「私はこんな風に、心があるように寄り添う案内役も作れます!」「みなさんの大切なサービスや世界観にも、いかがですか?」そんな風に、修繕士と
0
カバー画像

【お問い合わせページでやってしまいがちな失敗】

「ホームページはあるのに、 なぜか問い合わせが来ない」 その原因、 お問い合わせページにあることはとても多いです。 実は、お問い合わせページは ただフォームを置けばいいページではありません。■ 失敗① いきなりフォームだけ置いている よくあるのが、 ✔ ページを開く ✔ いきなり入力フォーム という形です。 見る人は、 「何を書けばいいの?」 「いきなり送って大丈夫?」 と不安になります。 フォームの前に、 ✔ どんな相談ができるか ✔ 気軽に送っていいこと を、ひとこと書くだけで安心感は変わります。 ■ 失敗② 入力項目が多すぎる 入力項目が多いと、 それだけでやめてしまう人が増えます。 特に最初は、 ✔ 名前 ✔ メールアドレス ✔ 内容 このくらいでも十分です。 詳しいことは、 やり取りの中で聞けば大丈夫です。 ■ 失敗③ 送った後の流れが分からない フォームを送ったあと、 ✔ いつ返事が来るのか ✔ 本当に届いているのか これが分からないと、不安になります。 ✔ 〇日以内に返信します ✔ 自動返信メールが届きます こうした一文があるだけで、安心されやすくなります。 ■ 失敗④ かたい言葉ばかり使っている お問い合わせページが、 一番かたい文章になっているケースも多いです。 でも、 相談したい人が求めているのは、 「ちゃんとしていそう」 + 「話しかけやすそう」 このバランスです。 少しだけ、 やわらかい言葉を使うだけで印象は変わります。 ■ お問い合わせページの役割は「背中を押すこと」 お問い合わせページの役割は、 説明することではありません。 ✔ 不安を減らす ✔ 行
0
2 件中 1 - 2