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別れが忘れられない自分は責めないで食事で温める♪

アロハ☆ハナイノウエです。昨日は阪神淡路大震災から28年。大切な方と会えなくなってしまった方、今日でもまだあの日までの日常生活が戻っていらっしゃらない方に心からお見舞い、哀悼の意を表します。私はハワイでグリーフケアについても医師についてボランティアとして実際に経験させていただきました。グリーフケアというのは大切な方との別れを経験したご遺族の方の御心の回復のお手伝いをさせていただくケアです。ご両親、お子様、お孫様、ご夫婦のパートナー、また人でなくペットという方もいらっしゃいます。お別れの瞬間からしばらくは日常生活のスケジュールも環境も大きく乱れがちなので、このタイミングでこれまでのような食生活ができないということは仕方がないことと言えるでしょう。「もう1年も経っているのに大好きだったパンが食べられない」「この1カ月、ジュースとヨーグルトだけで5kg痩せた」というような方も多く、このままではいけないとはわかっていても食べられないからこそ余計に新たなご自身を責め、悩むきっかけになってしまう皆様。素晴らしいです!きちんと向き合っていらっしゃる証拠です。一生懸命現実を受け止めようとしているご自身を手放しで世界で一番の熱さでほめてさしあげてくださいませ。簡単はとても受け入れられないようなショックなことは最初はパニックで想定外の雨、その後に目の前にして大雨、そこから豪雨みたいな時期。そして必ず雨は止みます。「必ず」です。素晴らしいという表現に対してデリカシーがないと思われた方がいらしたら、心よりお詫びいたします。でも、人生に大きな影響を与えるほどのショックな別れは、受け止めることで進めます。
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【うつ病・繊細さん・HSPさん】震災後の心のケアについて

地震や豪雨など、大きな災害のあと、心が強く揺さぶられる人は少なくありません。特に、うつ病の方、繊細さん(HSP)、人の感情を深く受け取りやすい方は、自分が直接被災していなくても、ニュースやSNSを通して他人の苦しみを自分のことのように感じてしまうことがあります。「苦しんでいる人がいるのに、自分だけ休んではいけない」「もっと情報を集めなければ」「何かしなければ」そんな思いが積み重なり、心が限界を超えてしまうこともあります。実際、災害後に強い不安や緊張が続き、そこからうつの急性期に切り替わってしまう人もいます。今日は、震災後に心を守るためのケアについて、うつ病・繊細さん・HSPの視点からお話しします。❇️「つらい人を見て、自分までつらくなる」は弱さではないHSPの方は、周囲の感情や空気を深く感じ取る傾向があります。ニュースで泣いている人を見る。SNSで不安の投稿を読む。救助の映像を見る。それだけで胸が締めつけられ、涙が出たり、動悸がしたり、眠れなくなったりすることがあります。これは「大げさ」なのではなく、感受性が高い脳の反応です。ただし、ここで大切なのは、「感じること」と「抱え込むこと」は違うということです。❇️情報から一旦離れる時間を作る災害時、多くの人が「情報を見ていないと不安になる」と感じます。しかし、うつ病やHSPの方にとって、情報は薬にもなりますが、過剰になると毒にもなります。特に危険なのが、・SNSを何時間も見続ける ・関連動画を次々再生する・被害情報を延々と検索する・「もっと悪い情報があるかもしれない」と探し続けるという状態です。不安を減らすために検索しているのに、結
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先生はお客様

私自身、今日さえ、楽しく生きられたら…的な、とくにこれってことに興味のある人間ではありません。高校くらいまで、クラスで一番にウォークマンを持ってた!くらい、ステレオを自分で配線するくらい、いけてるなあたしって感じだったんです。でも、震災の後は、どれもみんな消えていく気がしてね。一応、Yahoo!ニュース読んで、最近のはやりとか、「そーなんだ!」と勉強しますが、翌日まで覚えている項目はかなり少ないです。まあ、何事にも興味がないのです。こだわりはありますけどね。だから、お客様に題材をいただいて、文章にすること、調べること、過去の我が家のやってたことを思い出すこと。今日の先生が、発注してくださるお客様なのです。特に、我が家の商売の題材は、いやあ~調べなくて書けました。コピペしてもどこにもひっかかりません的な。あの満足感は、家族に感謝です。だいぶ古びたスポンジですが、お題の限り、吸収しますので。先生、明日もよろしく。
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