2026年の手帳と未来創造のために必要なこと
2026年の手帳皆さん、2026年の手帳はもう用意されましたか?
今の時代はスマホでスケジュール管理される方も多いかもしれませんが、私は紙の手帳が好きで毎年必ず購入しています。
私は、手帳は12星座の星占いで有名な石井ゆかりさんの星ダイアリーがお気に入りで、他のものに変えたこともあるけれど、西洋占星術が好きなのとデザイン的にもこれが一番しっくりきています。
星ダイアリーは透明のカバーが付いているので、表紙とカバーの間に毎年ポストカードを選んで入れるのがちょっとした楽しみでもあります。
表紙の色も考慮しながら、どんなカードを入れると可愛くなるだろう、最高になるだろう、この一年が楽しくなるだろう、など考えながら直感でピンと来たものを選んでいます。今年は、裏表紙にまず陶彩画という有田焼の手法を用いた焼き物の絵画の作家で知られる草場一壽さんの龍聖母という名前のカードを入れました。
このカードは友人と京都の東寺で開催されていた草場一壽さんの個展を訪れたときに購入したもので、草場さんが在廊されていたのでサインもいただくことができました。
あまりにも美しいので、どこに飾ろうか迷ったまま飾れていなかったのですが、今年の手帳にはこのカードが相応しいように感じられました。
龍聖母の珠の中には小さな龍が生み出されていますが、これはリーブスのドラゴンコネクション龍王でできる技術でもあり、私も伝授を受けています。
龍は純粋な気持ちやワクワクするような遊び心で協力をお願いすると、本当にパワフルに動いてくれて、龍とともにこの地球で遊ぶという感覚がとても楽しいです。
2026年もいっぱい龍と遊びながら楽しく生
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