■虐待の数々と真相 「裏の虐待とは」 DV防止法に潜む男性被害
・はじめにまたお蔵入り記事からの投稿になります。前回、ひなたちゃんについて触れましたが、その中で、虐待とは一般的には女性がする物であると、また、DV防止法を逆手に取って、嘘、大袈裟、捏造、でっち上げ、口頭のみを証拠採用する背景や、司法の腐敗など、男性の被害が増えているという事を述べました。この記事は、より決定的な物になります。女性被害については散々ブログに挙げて来ましたが、ココナラのほうでは別の実態を挙げて行きます。この記事においては、裏の虐待と、男性被害に関する記事となります。かなり偏ることになるので、女性は読まないほうが宜しいかと思います。女性被害の情報を得たい場合は、他ブログをお読み下さい。【虐待の原因】虐待の原因というのは様々です。一般的には「親子間連鎖」「パートナからの酷い扱い(主に男性からの浮気やモラハラやDVによって子供に行く)」を連想される方が殆どだと思います。私はそこに加えて「個人の欲深さから来る自己中さ無神経さ」によっても引き起こされるとずっと言って来ました。また、女性側のモラハラDVも増えているという事もずっと訴えて来ました。それは、学歴至上主義から生み出された産物でもあると、高学歴や、政治家タイプにモラハラDVは多いと長年言って来ました。(現在は様相が変わって来ているのでハラスメントの実態に関しては次回掲載する予定です)また、どうして女性のモラハラDVが問題視され辛いのかという事も、より詳しく、詳細に説明して来ましたが、後半で少し触れたいと思います。また、虐待の報告件数は何年もずっと右肩上がりです。これは異常な数値です。横這いや、下がる年があっても良い筈
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