重い気持ちは手放そう
おはようございます。katsukoです⭐︎さっきふとした会話の中で母から嫉妬するような発言が出てきました。テレビに映っていた人に「あの人は恵まれた家庭で育ったからね。」と。私の母はもう70過ぎていますがまだ現役で働いていて日々不満を感じています。割り切ってそれなりに生活しているが、不満はある。そんな感じで過ごしています。そこで私が思うことは母がどうにか楽にならないかな。何か私にできるかな。と考えるのではなくそんな、母を映し出しているのは紛れもなく"私"なんだと、認めることでした。この世界はイリュージョン幻想なんです。私の母が不満をぼやいているのも私の周波数が映し出しているもの。周波数といわれてピンとこない方は「自分の重い気持ち」と捉えるとわかりやすいかもしれません。全てがイリュージョンだとはいっても例えば母の本質はもちろん存在していてその一部の意識が私の世界で今回は母と娘として共鳴を起こして映し出されている、のだと感じています。私の娘に対しても、夫、友達スーパーの店員さん、公園ですれ違った人みんなそんな存在なんです。目の前の現実はイリュージョンならなにをしたっていいのね。と投げやりに思う事もあるかもしれませんがそういうわけじゃないんです。自分の持っている周波数で映し出すのでなりふり構わず自分勝手に行動すればその周波数でしか現実は映し出されないのです。私が愛と調和の意識で行動していればその周波数が愛と調和の現実を映し出してくれるのです。まずはその重いと感じた周波数を統合ワークで手放していきます。軽やかな愛と調和の意識で母と接するのです。話を聞いたり代わりに手伝ってあげたり。その中
0