シラーの「歓喜の歌」⑲×かごめかごめ
フフ・・・最終回かと思わせてのー。まだまだ引っ張る!自分的には「やってやったぜ☆」という自己満足レベルの達成感はあるが、ウマヅラさん、Yoshiさんにおんぶにだっこという自覚はちゃんとある・・・(笑)今回、特に腹立つのは最初から読まずに途中で読み捨てする奴・・・絶対許さん!呪い発動☆
なーんてね♡ ウソウソ。眼中にないよ。
というか、ちゃんと第一回から読んで動画も見ないと・・・大事な部分が理解できないと思うんだよねぇ。さらに、ベートーヴェンの「歓喜の歌」から読んでもらってた方が、謎部分が明確になって、面白いと思うんだけど・・・。まぁ、余計なお世話だけどさ。
私の暑苦しい熱量がウザくて読めないという方がいたら、本当に申し訳ありません。。。
せっかく読んでもらうなら、より一層びっくりしてほしいじゃん。「ここでびっくりしてね!」って矢印入れたくなっちゃうんですよね・・・。すみません。
このシリーズで「呪いかかってるから読むな」って何度も書いたけど、呪いっていうか、ネタバレ注意ってやつですよ。
シラーの「歓喜の歌」が現代スピリチュアリズム全開だったなんてかなり衝撃だと思うんですけど。少なくとも私はかなりショックを受けた。
・・・読む人を選ぶんですかね。無駄に長いし暑苦しいし、余計なお世話でウザいときたら普通の人は読まないです。ちゃんと読んでくれている人・・・お前ら、すげえな。
さて、「歓喜の歌」でなんか自由で、敷居のない世界観、みんなが一つなんだよ、地球なんだよ、自然で循環で、みんな一人一人がめっちゃ大事なんだよ!
という世界観じゃないですか。
だって、鏡なんだもん!・・・と考えたら、
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