絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

【ミニモ活用術】「安売り」で終わらせない!賢い集客とブランディングのコツ

「ミニモって客層が良くないって聞くし、安売りしたくない…」そう思っているオーナー様やスタッフ様も多いのではないでしょうか?実はミニモ、使い道次第で最強の「武器」になります。元リクルートの私が、ミニモの真実と賢い活用法を徹底解説します!1. ミニモ(minimo)の基本概要まずは、ミニモがどんな媒体なのかご紹介します♪2. ミニモ掲載のメリットとデメリットもともとモデル募集から始まった媒体なので、独特のカラーがあります。デメリット・「安さ」を求めている層が多い単価が高いサロンの場合、ホットペッパーより2,000円以上安くしないと予約が入らないなんてことも・・・メリット・「スタッフ個人」にお客様がつきやすいホットペッパーは店舗への予約ですが、ミニモは個人アカウント。直接やりとりができるので、親密度が上がります。・固定費がかからないので、個人店でも始めやすい!3. 【重要】ミニモは「メイン」ではなく「対価」で使う!元々安さで勝負しているサロンさん以外、正直ミニモだけで売上を立てようとするのはおすすめしません。私の考えるミニモの賢い使い方は、「割引の代わりに何かをもらう」という物々交換だと考えています!おすすめの「ミニモ活用 3選」「素材」集めとして使う「SNS用のモデル写真が欲しい!」という時。ホットペッパーのお客さまだと撮影/掲載許可取りが難しいというお声をよくいただきます。ミニモのお客様はモデル施術に慣れているので、安くする代わりにしっかり撮影させてもらう条件で募集することで素材を集めやすくなります。「口コミ」集めとして使う「Googleの口コミを増やしてMEO対策をしたい!」と
0
カバー画像

Vol.98ミニモで“安売りサロン”になっていませんか? 成果を出すサロンだけがやっている5つの 集客設計

「ミニモ=練習モデル募集アプリ」そう思っているなら、今すぐ考えを改める必要があります。現在、ミニモは「安売りではなく、個のブランドを発信できるSNS型集客ツール」へと進化しています。単価UP・リピート率UPを実現しているサロンの多くが、“ミニモをメディアとして活用している”のです。本記事では、現場でCVR(予約転換率)を3倍以上に上げた実例ベースで、“ミニモを本気で活かすための5つの戦略”を解説します。💡1|プロフィールは“広告設計”で作る多くの掲載者がプロフィールを「自己紹介文」だと思っていますが、ミニモでは広告のランディングページ(LP)として設計する必要があります。✅最適構成は以下の5ブロック共感訴求:「こんなお悩みありませんか?」専門性の提示:「〇〇施術歴○年/年間〇〇人の施術実績」ビフォーアフター:「施術前後でここまで変わる」限定訴求:「今月限定で〇名のみ」「新規モニター割引あり」予約CTA:「お気に入り登録で優先案内します」つまり、プロフィール=営業ページです。ここを作り込むだけで、同条件でも表示順位とクリック率が2〜3倍に変わります。💡2|“予約導線”を逆算してクーポンを設計する多くのサロンが「人気メニュー」からクーポンを作りますが、それではお客様が比較で迷うだけになります。成果を出しているサロンは次の3段階で設計します:①集客クーポン:認知目的(安くてもいい)②転換クーポン:リピート目的(効果体感・差別化)③利益クーポン:高単価化目的(オーダーメイド・結果保証)例)🩶「初回限定→結果実感→次回予約特典」という導線を“ミニモ上で完結”させるのがプロ設計。💡3|写真
0
カバー画像

プロが教える“伸びるサロンだけがやっている”ミニモ改善術

ミニモは「予約単価が低くなりがち」「クーポン客ばかり」「新規が増えない」そんな声が多い媒体です。しかし、実はミニモは正しく作り込めば“新規の質・予約数・リピート率”を最も伸ばせる媒体。ただし “ページ設計の技術”が必要で、多くのサロンがここでつまずいています。この記事では、ミニモで成果が出ない理由と、あなたのサロンを“選ばれるページ”に変える改善ポイントを解説します。最後に、あなたのサロンの売上を変えるミニモページ改善サービスも詳しくご案内します。【1】ミニモで集客できないサロンに共通する“3つの根本原因”①「自己紹介」で信頼が取れていないミニモは人で選ばれる媒体。しかし多くのサロンオーナーが、ただ「経歴」や「得意メニュー」だけを書いており、“あなたにお願いしたい理由”が伝わっていません。結果:▷ PVは見られる▷ でも予約されない▷ 安さだけで比べられる②写真が“素人構成”ミニモの写真は「映え」ではなく“技術力の証明”+“信頼の視覚化”が正解。しかし…・加工しすぎ・暗い・メニューごとに世界観がバラバラ・清潔感が伝わらないこれでは予約率が下がるのは当たり前です。③メニュー構成が“売上を落とす設計”になっている最も多いのがこれです。よくある失敗例:値引きしすぎの新規メニュー回数券誘導なしお得感だけのクーポン目的別にメニューが整理されていないこれでは単価もリピート率も伸びません。ミニモの正解は…▶︎ “回収できる導線設計”新規は“お試し価格だけ”で終わらせない再来導線を前提にメニュー名・価格を設計誘導文を自然に仕込むこうした細かい編集で売上は劇的に変わります。【2】ミニモで伸びてい
0
3 件中 1 - 3