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すべてのブログから「#新しいもの」タグの検索結果

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色鉛筆を購入しました!

実は先日ちょっと、原画が売れました。でも、普段原画を売ることはないので、コミック調のイラストに使う最低限のコピックと、ファーバーカステルさんの水彩色鉛筆しか持っていませんでした。水彩色鉛筆、大好きなんですが、普段Twitterに掲載しているような色合いの濃い雰囲気が出せなくて……すごく悩んだんですが、油彩色鉛筆を購入してみました。油彩は使ったことがないので、とりあえずどのくらいどんなものなのか、お試しで安いものを購入してみました。いやはや、なかなかいいかも。色が濃い。しかもこれ、めっちゃ安かったのに色の種類めっちゃ入ってるんです。ただ、多分普段のイラストを原画で表現しようとするとおそらくクレヨンが一番合うんですよね……そんなことは自分でわかっているんです……でも、クレヨンで綺麗に描ける自信はまだないかな。次はクレヨンを購入して、組み合わせて使ってみようと思います。何か色々描ける気がしてとても今((o(´∀`)o))ワクワクしています。やっぱり、新しい画材を手に入れるって、いい。猫ちゃんイラストと書いてありますが、ワンちゃんでもうさぎちゃんでも大丈夫です↓↓
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人生が好転する直前、人は必ずこれを失います──知らないと不安だけが残る

◆人生が変わる前には、なぜか“失うこと”が増える今まで仲が良かった人と距離ができる。長く続けてきた仕事に違和感が出る。大切にしていた価値観が、急に意味を持たなくなる。安心できていたはずの場所に、なぜか居心地の悪さを感じ始める。そんな変化が重なると、多くの人は不安になる。「人生が悪い方向へ進んでいるのではないか」「このまま何もなくなってしまうのではないか」そう思ってしまうのも無理はない。でもシータヒーリングをしていると感じる。人生が好転する直前には、古いものを失うような時期が訪れることがある。◆人は、新しいものより“慣れたもの”に安心するたとえ苦しい人間関係でも。たとえ満たされない仕事でも。長く続けてきたものには、どこか安心感がある。先が読める。どう振る舞えばいいか分かる。だから心は、苦しくても慣れた場所に留まろうとする。でも魂が次の段階へ進もうとする時、その安心は少しずつ崩れ始める。◆最初に失うのは、“今までの自分でいられる場所”人生が好転する直前、人は古い自分のままではいられなくなる。誰かに合わせ続ける自分。我慢することで関係を守る自分。頑張らなければ価値がないと思う自分。そうした生き方に、強い違和感を覚え始める。以前なら耐えられたことが、急に耐えられなくなる。それは弱くなったのではない。魂が、もう同じ生き方を続けられなくなったということ。◆次に失うのは、“無理をしなければ続かないご縁”連絡が減る。自然と会わなくなる。会話が合わなくなる。以前ほど一緒にいたいと思わなくなる。そうした変化が起きると、嫌われたように感じることもある。でもすべてのご縁が、一生続くわけではない。ある時
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新しいもの

みなさんおはようございます。ブログを見ていただきありがとうございます。 もう11月になりましたね。月の始まりが日曜からというのが何故かちょっとだけ気分がいいですね。ホントにちょっとですよ((´∀`))ケラケラ それこそクルマの運転をしていて通る道の「信号がすべて青だった」くらいの感じです。大きな幸せは小さな幸せを一つ一つ大切にしていって出来上がるものだと思います。あなたも「なんてことはない幸せ」ぜひ探してみてください。 きっと気持ちのいい一日が過ごせると思いますよ。 さて、今回お話するのは「新しいもの」です。11月になりましたので身の回りで新しくしたもののお話です。年や月の変わり目に何か新しくしようとしている人は読んで何か感じてもらえれば嬉しいです。 私は今年になってから「字を書く」ことが増えました。 日記や手帳などペンを持つ時間がとても長くなりました。 パソコンならいいですが、手書きでペンをもって字をたくさん書いていると、ペンの持った感触、書いた感じのなめらかさなど、今まで気にしなかったことが気になってきました。 私は以前から「万年筆」に興味がありました。字をよく書く人はみんな万年筆を使っている人が多いと思っていたんです。 でも自分は使ったことないから「あんな針みたいなので書けるの?」とか「どうせ高いんだろうな」とか「手入れとか大変そう」とか自分の中で勝手に思っていました。 好奇心旺盛な自分。やったことがないものは一度はやってみたい。そんな自分は本当はずっと使ってみたかったんですね心の奥は「万年筆」ってどんなだろう。書きやすいのかな。使ってみたいな。持ってたらなんかカッコいい
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私の貧乏性?ボールペンが薄くなっても使い続けた結果

ボールペンどこまで使ってますか? 私は付かなくなるまで使いたいです、 付かなくなる前に まだ3㎝くらいインク残っているのに 薄くなってしまいました 薄くなったボールペンって とても書きにくくて気になります でも、 まだ付いているのです わずかな 希望を胸に書き続けた結果 旦那に 「捨てたら⁉」 と言われた 「でも、まだ3㎝くらい余ってる‼ そのうちちゃんと濃く付くようになるよ」 と熱心に伝えていたら 「空気を入れて圧をかけてもダメなら使えないよ」 と言われ 口でふーと空気の圧をかけたら やってみてダメでした 諦めて薄くてつかないボールペンを捨て 新しく芯を買いました 久しぶりにスラスラ書けるこの感覚!!! 大人になってあまりペンを使いませんが 最近自己分析でよくノートに書いているので 学生時代に戻ったかのように ボールペンに感動していました ペンがスラスラ書けると 気分も乗って効率よくなりますし もっと書きたくなります‼ 口でふーとかなんだか ボールペン代をケチッてる学生みたいです笑 私の貧乏性かも もったいない精神が出てしまいました ボールペンは文字を書くという小さいけど大切な機能です 機能が上手く使えていなかったら 新しいものに変えるべきですね
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