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振動でトラウマ解放!?

いかがお過ごしですか?春分の日を超えた芽吹きの時期 これまで溜め込んできた重たいものを振り払って 軽やかに羽ばたいていきたいですね~^^最近読んだ本がとても腑に落ちたので、今回はそのご紹介です 1冊目:みきいちたろう著「発達性トラウマ」 ”トラウマ”というと、大災害や事故に遭う、大病、いじめや虐待など劇的なできごとを思い浮かべるかもしれませんが「発達性トラウマ」は幼少期に負った”ストレス障害” より身近で日常的なものです 決して特別なものではありませんが 大人になってからの生きづらさの正体であったりします トラウマを負って少しずつ”自己を喪失”してしまうことで 様々な症状を生じることがあります (過緊張、過剰適応、見捨てられ不安、恥の感覚、自責感など) そんなトラウマを解放する方法もたっくさんあるのですが 私は、イメージを使ったもの+身体からのアプローチを行っていくのが効果的じゃないかな~と感じています 私の場合、ベリーダンスでお腹をブルブル揺らしたりシンギング・リンを鳴らして細胞を振動させたりしていますが TRE(トラウマ・リリース・エクセサイズ)という自分でできる方法を試してみて、これは!と感じました♡2冊目:デイヴィッド・バーセリ著「人生を変えるトラウマ解放エクセサイズ」 本を読んで実践しただけですが 自然と太ももの振動が起こって、身体の緊張が解けていくのがわかりました初めてトライしましたが「これ知ってる」という感覚があったのでこれまでにも無意識にやっていたのかもしれません^^;カウンセリングなどを受けて客観的に自分を知っていくことも大事ですが自分で自分を癒して解放できる
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【繊細さん】HSS型HSPの人間関係のクセ—「急に距離を置きたくなる自分」を責めないで

「昨日までは普通だったのに、急に人と関わりたくなくなった。」そんな経験はありませんか。LINEを返せなくなったり、SNSを見るのもしんどくなったりして、自分から距離を置いてしまう。そして後から「私は冷たい人間なのかな」と落ち込んでしまう人も少なくありません。HSS型HSPには、このような人間関係のクセが見られることがあります。ただし、これはすべてのHSS型HSPに当てはまるものではなく、あくまで一つの傾向です。HSS型HSPは、人が好きなのに刺激に弱いという特徴があります。新しい出会いは好きだけれど、人と一緒にいると神経をたくさん使い、気づかないうちに疲れてしまいます。そのため、小さな違和感や言葉に敏感に反応し、「また傷つくかもしれない」と感じると、自分を守るために距離を置こうとすることがあります。周囲から見ると突然ですが、本人の中ではたくさん考えた末の行動であることも多いのです。また、HSS型HSPは「好きか嫌いか」「続けるか終わるか」と極端に考えてしまうことがあります。少し傷ついただけでも、「もう無理かもしれない」と心が閉じてしまい、連絡を絶ってしまうこともあります。しかし、本当に相手を嫌いになったわけではありません。心が疲れ切っていて、これ以上刺激を受けないように休もうとしているだけの場合も多いのです。だからこそ、自分を責める必要はありません。ただ、人間関係を長く続けたいなら、「切るか続けるか」の二択ではなく、「少し距離を置く」という選択肢を持つことも大切です。疲れたら一人の時間を作る、毎日連絡を取ろうとしない、違和感をため込みすぎる前に休む。そんな小さな工夫だけでも、人
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環境を選ぶということ

おはようございます。今日は自分がいる環境について書いてみたいと思います。 環境というのは今自分が置かれているところ。 例えば雪深い山としましょう。 それに良し悪しはありません。 自分が雪の多い生まれならあまり苦労はなく、 雪山登山をしたい人なら「やったー!」とすら思える環境です。慣れた楽な環境といえます。 しかし、自分が暑い環境の生まれなら それは初めて与えられる環境で戸惑う事ばかり。困って色々考えますし、他人に教えてもらったりして その環境で少しでも快適に暮らせるようにするかと思います。 この状態がまさに自分を中心に起こっている、 それを客観視できる一つのツールが算命学です。 苦手な人から逃げられない、 これがやりたいのにできない、 またいつまでできるのか逆に不安…など 季節や気候は実際今も少しずつどんどん変わって行っています。 振り向くと、自分の後ろに道ができています。 私もそうですが、人により苦しい道ばかりの人もいます。 そういう方は損なのかも知れませんが、それ故にに未来に期待し、得られるものもある訳です。 全てを与えられないかわりにその人だけが 見れる景色があると言う訳です。 縁あって再びこちらで書くことになりました。 読んでくださるみなさまの より良い景色が見れる 歩いて楽しい環境を知る 算命学を通してそんなお手伝いができたらと思います。 読んでいただいてありがとうございます。 今日も良い1日を。
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