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都内レンタルオフィス・複数拠点の施設紹介撮影を担当しました

先日、都内にて展開されているレンタルオフィス・シェアオフィス様の施設撮影を担当させていただきました。今回は計3拠点の同時撮影をご依頼いただき、各オフィスのコンセプトに合わせた空間の魅力を切り取らせていただきました。【撮影のポイント】空間の広がりを表現: 超広角レンズを使用し、実際の利用者様が感じる開放感や清潔感を重視して撮影しました。正確な水平垂直: 建築・不動産写真において基本となる「歪みのない写真」を徹底。水準器を使用し、安定感のある構図を追求しています。ビジネスシーンを意識したレタッチ: 明るく、清潔感のある色味に1枚ずつ丁寧に仕上げました。【撮影を終えて】担当者様には事前の準備から当日のご案内まで多大なるご協力をいただき、非常にスムーズに三拠点を回ることができました。「新拠点の魅力を伝えたい」「ホームページの素材を刷新したい」といった企業様のご要望に合わせ、フットワーク軽く対応させていただきます。この度は大切な拠点の撮影をお任せいただき、誠にありがとうございました!
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【撮影実績】千代田区 140㎡超・2世帯フルリノベーションマンション撮影|建築写真・施工事例

こんにちは!フォトグラファーのイースタです。今回は、建築事務所様からのご依頼で、千代田区にある140㎡超の2世帯フルリノベーションマンションの竣工撮影を担当させていただきました。まずは、大切なお施主様の物件撮影をお任せいただきました建築事務所の皆様に、心より感謝申し上げます。洗練された細部のディテールや設計の意図を感じながら、大変楽しく撮影させていただきました!■ 広大な空間の奥行きと、計算されたライティングを捉える140㎡という広さを活かした開放的なLDK空間。建築家様のこだわりである間接照明の柔らかな光と、上質な素材感がしっかりと伝わるカットです。(キャプション:アイランドキッチンから広がる大空間。天井の間接照明のグラデーションを美しく再現)奥行きのある大空間でも広角レンズの歪みを抑え、垂直水平を精密に合わせることで、設計図どおりの美しいラインを意識して撮影しています。■ ホテルのような上質な質感を表現する水回り撮影続いて、高級感あふれるバスルームの撮影です。(キャプション:タイルのテクスチャとライン照明が際立つ、ホテルライクなバスルーム)映り込みの激しい水回りや特殊なライン照明も、白飛びや黒潰れを防ぐ明暗コントロールを行い、実際に目で見たときのラグジュアリーな雰囲気を再現しました。■ 自然光が差し込む、クリーンな居室表現(キャプション:窓からの自然光とグレージュのクロスが調和する、静寂感のある洋室)2世帯住宅ならではのそれぞれのプライベート空間も、窓からの自然光を活かしてナチュラルかつ清潔感のあるトーンで仕上げています。■ 撮影プラン・料金のご案内今回の撮影は、広大な14
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撮影事例】世田谷区のリノベーション済み中古マンション(66㎡)

ご覧いただきありがとうございます!出張撮影フォトグラファーのイースタです。今回は、不動産会社様よりご依頼をいただき、世田谷区にあるリノベーション済み中古マンション(66㎡)の物件撮影を担当させていただきました。Webサイトやポータルサイト用の横構図撮影に加え、SNS集客(Instagramリール・フィード)に活用しやすい縦構図撮影を組み合わせたプランで撮影を行いました。撮影事例のご紹介■ リビングダイニング日当たりの良い大きな窓からの自然光を活かしつつ、フロアの木目の温かみと部屋全体の広がりがしっかり伝わるよう構図を調整して撮影しました。垂直・水平をビシッと出すことで、リノベーション特有の清潔感とクオリティの高さをアピールしています。■ システムキッチンモザイクタイルの壁面やステンレスの水栓が際立つよう、ダウンライトの暖色と作業台の白のバランスを整えてレタッチしています。生活動線や使い勝手の良さがイメージできる画角を意識しました。■ バスルーム・水回り広々とした清潔感あふれる浴室です。限られたスペースでの撮影となりますが、広角レンズの歪みを丁寧に補正し、鏡への不要な映り込みを考慮しながら、清潔で開放的な空間に仕上げています。今回の撮影プラン・料金不動産ポータルサイト用の横構図はもちろん、最近需要の多いInstagramやTikTok等のSNS集客にそのまま使える縦構図の撮影もあわせて対応しております。物件概要: 世田谷区 リノベーション中古マンション(66㎡)撮影内容: 通常撮影(横構図)+ Instagram用撮影(縦構図)納品枚数: レタッチ済みデータ一式ご利用料金: 29
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【不動産会社様必見】問い合わせが増える物件写真の魅せ方|世田谷区63㎡リノベ物件の実例

いつも撮影のご依頼・ご相談をいただき、誠にありがとうございます!不動産写真・建築写真撮影を担当しておりますイースタです。「ネット上の物件写真がいまひとつパッとしない…」「ポータルサイトで競合物件に埋もれてしまっている気がする…」そんなお悩みをお持ちの不動産会社様・オーナー様はいらっしゃいませんか?今回は、先日ご依頼いただきました東京都世田谷区のリノベーション済み中古マンション(63㎡)の撮影事例をご紹介いたします。(キャプション:キッチンからリビングへ抜ける奥行き感を演出)1. 奥行きと生活動線を魅せる「空間の繋がり」オープンキッチンの手前からリビング・窓の外までを一線で見渡せる構図です。広さや間取りの良さがひと目で伝わり、「ここで料理をしながら家族と話すイメージ」が湧くようなライティング・アングルを意識して撮影いたしました。(キャプション:ナチュラルテイストなインテリアと木目の温もりを表現)2. デザインや質感を惹き立てる「自然な光と色味」リビングダイニングの壁面ニッチや造作棚、優しい木目の質感を活かしたカットです。広角レンズ特有の不自然な歪みを抑え、実際の内見時に「写真と印象が違う」とならないよう、誠実かつ魅力的な色合いに補正(レタッチ)しております。(キャプション:明るさと清潔感を重視した洋室・ベッドルーム)3. 「明るく清潔感のある」居室スペース自然光が優しく差し込むベッドルーム。窓前の白飛びを防ぎつつ、お部屋全体の温かみがしっかり伝わるようハイライトと shadows のバランスを細かく調整しています。💰 撮影料金プランのご案内今回のようなファミリー向けマンション(約
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【撮影実績】三軒茶屋の新築賃貸マンション!撮影4部屋&夕景外観撮影(レタッチ込70,000円)

こんにちは!フォトグラファーのイースタです。今回は、建築会社様からのご依頼で、「世田谷区・三軒茶屋に誕生した新築賃貸マンション」の竣工写真撮影をご担当させていただきました。全4タイプの居室撮影から、エントランスなどの共用部、そして物件の“顔”となる「夕景(マジックアワー)の外観撮影」まで、建物の魅力を余すことなく切り取ってまいりました。素晴らしいお建物の撮影をお任せいただきました建築会社の皆様、撮影時にご協力いただき誠にありがとうございました!今回の撮影プラン概要物件種別: 新築賃貸マンション(撮影4部屋+共用部+外観)エリア: 東京都世田谷区三軒茶屋撮影内容: 居室4部屋、エントランス、外観(昼景・夕景撮影)、丁寧なレタッチ補正ご請求額: 70,000円(税込)撮影のこだわりとポイント1. エントランス:重厚感と質感を際立たせるライティング・構図マンションに入った瞬間の第一印象を決めるエントランス。壁面のタイル調の立体感や間接照明の上品な光を殺さず、シックで洗練された質感を表現しました。垂直水平をミリ単位で整えることで、建築写真としての美しさと重厚感を際立たせています。2. 居室:空間の広がりと明るい暮らしをイメージメゾネットタイプの居室では、階段の立体感と奥に続くキッチンの奥行きをバランスよく配置窓からの自然光と室内の照明のバランス(色温度)を整え、入居者様が「ここで暮らしたい」と感じるような、明るく温かみのあるトーンに仕上げています。3. 夕景撮影(マジックアワー):物件の価値を高める「魅惑の一枚」今回の撮影で特にこだわったのが、日没直後のほんの数十秒しか訪れない「マジッ
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なぜ室内写真や不動産写真では「垂直水平」が重要なのか?

室内写真や不動産写真を見ていて、「なんとなく違和感がある」「実際に見た印象と違う」と感じたことはありませんか?実はその原因のひとつが、【垂直と水平のズレ】にあります。同じ建物でも印象は大きく変わる建物を撮影する際、建物全体を入れようとしてカメラを上に向けると、建物は上に向かって細く見えてしまいます。これはスマートフォンや一般的な撮影でよく見られる現象です。一方で建築写真では、建物の垂直ラインを整えながら撮影することで、本来の形状を正しく伝えることができます。同じ建物でも、写真の印象は大きく変わります。●人は無意識に違和感を感じている一般の方は「垂直水平」という言葉を知らなくても、・建物が傾いて見える・壁が不自然に見える・空間が狭く感じるといった違和感を無意識に感じています。人間の脳は、「壁は垂直」「床は水平」ということを知っているためです。そのため、写真の中でラインが崩れていると、実際の空間よりも魅力が伝わりにくくなります。 ●設計者の意図を正しく伝えるために建物は、窓の配置や天井の高さ、壁のラインまで計算して設計されています。しかし写真の中で垂直や水平が崩れてしまうと、その設計意図まで変わって見えてしまいます。例えば本来は真っすぐな壁が内側に倒れて見えたり、水平な天井ラインが傾いて見えたりするだけで、空間全体の印象は大きく変わります。建築写真では、設計者が意図した空間をできるだけ正確に伝えることが重要です。●室内写真でも同じです室内写真でも垂直水平は非常に重要です。特にキッチンや洗面台、収納など直線が多い空間では、少しのズレでも違和感として現れます。水平が整った写真はスッキリ
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