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まじで?⑥脳梗塞と占い師の物語【お金編】

今回は「お金編」ですー 一人暮らしの私が入院で痛切に感じたのは「お金の管理」ですーーー私は通帳をオンライン化しているので パスワード、口座番号はすべて携帯の中💰 治療中の脳みそは完全にバグっていてどうかしていましたーー入院中のベッドの中で口座を凍結したりパスワード🔑を変えたりしていました( ノД`)シクシク…(他人に迷惑をかけてはいけないと思っての行動ですが、、、、)ATMに直接姉が行ってお金を引き出したくてもパスワードが変更でわからずお金を引き出せないのです💦銀行に直接行って「本人」だとしても また、家族が本人に依頼されていても たくさんの手続きをしないと許可はおりませんーーー💦その後にはクレジットカード、銀行カードは すべて姉に預けて管理してもらいました はーぁー、すまんー(謝)他にも部屋の鍵は探してもらったり 新たにつくったり大変迷惑をかけてしてしまったー(謝)入院は誰かの手を借りないとできないーー日頃から書類などは整理しておかなければと痛切に感じました現代は紙ベースはなくなり、携帯内にすべてが入っていて本人しかわからないことがほとんどです実のお姉さまが病で亡くなり、携帯の中の家族写真が見られなくて悲しいとお友達が言っていました(泣)このようなことも現代にはあるのですね、、、だからこそ誰かにお願いするときにはわかるようにしておくことが大切ですーーー現在はノートを買ってわかるように可視化していますー(たくさんあって大変ですわーーー)
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まじで?②脳梗塞と占い師の物語【脳梗塞とクモ膜下】

こんにちわ奇跡の復活◆占い師maasa(まーさ)です去年6カ月間、脳梗塞とクモ膜下出血を発症し占い師として生き方が激変しました!その体験をつづっていきますねーーー☟私のプロフィールですhttps://coconala.com/mypage/user前回、夜に救急車で運ばれ翌日に脳梗塞と分かり点滴治療が始まりましたーーーその後、経過は良好!!来週、集中治療室をでて一般病棟に移動し リハビリを始めようとしていたとき、、、なんとー!頭痛ーいー!と言い出しくも膜下出血を発症!お見舞いに行こうとしていた姉に、ドクターから連絡が入り緊急手術のためサインをお願いしますとのこと(私は記憶がなく覚えていない) 目が覚めた私は病室が変わっていて、キョトン!ここどこ?と思いながらキョロキョロしていましたあとから聞くと、手術後に昏睡し8日間経過して目が覚めたそう、、、左こめかみにはコイルが入り、頭髪は刈られ丸坊主! 鏡を見る余裕もなかったのです(涙)姉は手術後にドクターと面談し、妹さんはどこまで回復するかその後を見ないと分かりませんと言われたそうです(泣)脳梗塞からくも膜下出血まで2週間! 人生で最大級の「病」の発症! 私の歴史上、最大の出来事でした!このときは車椅子移動、トイレもサポートが必要食欲もなく、ベッド上でリハビリを少し行い眠っているのがメインの日々ーーー動けない状態で、未来は見えない暗闇の日々でしたーー今考えると、よくここまで復活できたとしみじみ、、、自分が守られていることを実感し感謝しながら生きていることを噛み締めていますさて次回はリハビリについてのお話しです楽しみにお待ちくださいませ^
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まじで?③脳梗塞と占い師の物語【今度はくも膜下】

前回は脳梗塞を発症し、2週間後に くも膜下出血で開頭手術 8日間の昏睡後、目覚めてびっくりその後には 病室も変わり、キャラの濃い患者さんに 囲まれていました✨ ★ずっと独り言を言い続ける方、、 ★看護師さんを捕まえて話し続ける方、、 ★淡々とひたすら眠り続ける方、、、 ★家族との連絡で携帯でメッセージ連絡に延々としているマダムさんなどさまざまな方々を観察していました (仕事上、人間観察が得意) 車椅子の移動とリハビリの毎日、、、 手すりがないと歩けない身体、、、 骨と皮だけになった脚、、(泣きたい) 不安でいっぱいでしたが 看護師さん、リハビリ担当の方々 お掃除の方たちの励ましや 回復について前向きな意見をくださり 話すことで癒されたり、笑えたりして 楽しみを少しずつ増やしていきました、、、食事内容もだんだんと人間らしい(笑) 内容になっていくのも嬉しかった 嚥下にも症状が出ていたので お粥や柔らかいもの中心から 固形物に変化していきました(嬉) 症状も軽く、退院目前の方や重篤でリハビリ期間が長い人、、、 さまざまな症状、、、 さまざまなリハビリと復活劇が ありました、、、私もついに 次の段階が見えて来ました (入院から2ヶ月後) それは、、、 それは、、、、、、 リハビリメインと他院への 移動でした(ガクッ💧) 続く、、、、
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マジで?①脳梗塞と占い師の物語【まさかの脳梗塞】

こんにちわ!奇跡の復活◆占い師maasa(まーさ)ですお久しぶりです!ネーミングが「奇跡の復活」とありますが 理由がありまして、、、、、 ほんとに病床から復活したのです実は2024年初夏に 「脳梗塞」と「くも膜下出血」を発症し治療とリハビリ期間を含めて6か月の入院生活を体験しました退院するときには季節が変わっていたのですねー(夏から秋へ、、、)現在は、さまざまな偶然と家族、友人に助けられ元気に過ごしていますこの体験を記憶が衰える前に(笑)残しておこうと書き記しています(勇気いるわー) 2024年、初夏の始まりになぜか私は絶不調でした腹痛から始まり、風邪の症状、コロナかと検査すれば陰性近所の内科巡りをしていました そんな夜に頭痛が突然やってきました 頭が痛く、目の前の風景が歪んでいます 病院に電話すると救急車を呼んで 診てもらえる病院を探してくださいとのこと (ヒェー、救急車呼ぶ?!) 恐々、119番に電話すると10分以内に救急車が到着しました(早っ)ドアを開けようと立ち上がると転んでしまいまっすぐ歩けない、、(脳に何かが起きてるー) 救急車に担ぎ込まれ、救急隊の方々と症状について話しますまもなく病院が見つかり、姉が来てくれることが決まり救急車は出発します泣きわめき暴れる飼い猫たち!パニック状態の叫び声が今でも耳に残っています(ごめんよ) 救急ではMRI、血液検査などさまざまな検査をしましたおそらく脳に何か起きているが詳しくはわからず、今日はお帰りくださいとのこと(驚!)姉は妹は一人暮らしだし、夜に何か起きても困るので 帰宅には大反対(そうだそうだ!!) 明日さらに綿密な検査をす
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