マジで?①脳梗塞と占い師の物語【まさかの脳梗塞】

マジで?①脳梗塞と占い師の物語【まさかの脳梗塞】

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こんにちわ!
奇跡の復活◆占い師maasa(まーさ)です
お久しぶりです!

ネーミングが「奇跡の復活」とありますが
理由がありまして、、、、、
ほんとに病床から復活したのです

実は2024年初夏に
「脳梗塞」と「くも膜下出血」を発症し治療とリハビリ期間を含めて
6か月の入院生活を体験しました退院するときには
季節が変わっていたのですねー(夏から秋へ、、、)

現在は、さまざまな偶然と家族、友人に助けられ元気に過ごしています

この体験を記憶が衰える前に(笑)残しておこうと書き記しています
(勇気いるわー)

2024年、初夏の始まりになぜか私は絶不調でした
腹痛から始まり、風邪の症状、コロナかと検査すれば陰性
近所の内科巡りをしていました

そんな夜に頭痛が突然やってきました
頭が痛く、目の前の風景が歪んでいます
病院に電話すると救急車を呼んで
診てもらえる病院を探してくださいとのこと
(ヒェー、救急車呼ぶ?!)

恐々、119番に電話すると10分以内に救急車が到着しました(早っ)
ドアを開けようと立ち上がると転んでしまいまっすぐ歩けない、、
(脳に何かが起きてるー)

救急車に担ぎ込まれ、救急隊の方々と症状について話します
まもなく病院が見つかり、姉が来てくれることが決まり救急車は出発します

泣きわめき暴れる飼い猫たち!パニック状態の叫び声が
今でも耳に残っています(ごめんよ)
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救急ではMRI、血液検査などさまざまな検査をしました
おそらく脳に何か起きているが詳しくはわからず、今日はお帰りください
とのこと(驚!)

姉は妹は一人暮らしだし、夜に何か起きても困るので
帰宅には大反対(そうだそうだ!!)

明日さらに綿密な検査をするとのことで私は泊まることに決定!!
もし帰っていたらもっと大変なことになっていたと今では思えます!

翌朝の綿密な検査では脳幹が詰まり梗塞が起きているので
即日治療になったからですーーー

その日の夕方には病室(ICU)に移り、爆睡していましたーーー

その日に、担当の女医さんとお話しができて
最新の検査で原因と箇所が判明したとのことーーー

さらに搬送してくれた救急隊の方ともお話しができて
こうして生きているのも
さまざまな奇跡が重なっていることを実感しました

神様が!先祖が!亡くなった両親が!姉が!現代の医療が!
みんな守ってくれたのですね!
(とはいえこのような気持ちになるのはずっとあとでしたが、、)

さらに、、、
その2週間後にくも膜下出血が
襲いかかるとはー
ICUでリハビリしつつ
ご機嫌で過ごす何も知らない私、、、
続きは次回に、、、、、

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