絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

元予備校職員が教える!後悔しない私立大併願校の選び方(後編)【国公立大志望者向け】

こんにちは。元大手大学受験予備校職員の”たけいし”といいます! 私はこれまで大学受験予備校で多くの受験生、保護者と関わってきました。 前回の記事「前編」では、 ●国公立大学が第一志望。でも、私立大も受験したほうがいいのかな…? ●私立大を受けるにしても、国公立大対策の時間をなるべく減らしたくない… ●自分に合った入試方式ってどんなもの? ●子どもには国公立大に進学してほしい。でも「もしも」に備えて私立大も受けておきたい。受験校はどう選べばいいの? こんな悩みを持つ受験生や保護者のために、私立大入試の基本的な方式を整理しました。そしてこの「後編」では、 ●無理のない受験スケジュールはどう立てればいい? ●受験料や入学金の費用はどのくらいかかる? ●「滑り止め」とはいえ、本当に安全校かどうか、どう選べばいいの? ●私立大対策に時間を割きすぎて国公立大の勉強が疎かにならない? こうした不安を解消しつつ、「自分に合った併願校の選び方」 を具体的にお伝えします。はじめに|私立大併願の基本姿勢 国公立大を第一志望にしつつも「滑り止め」として私立大を受験する人は多いです。 ですが、 「どこでもいい」で私立大を受験するのは危険です。 対策もせずに不合格になってしまっては意味がありませんし、 せっかく合格しても、実際に進学することになった場合、 ●「想像していた環境と違った」 ●「納得できずに再受験を選んだ」 という後悔につながるケースも珍しくありません。 だからこそ、受験校は 優先順位づけ が大切です。 👉 チェックすべき軸 ●立地 ●環境 ●学費 ●卒業生の進路 など 自分の中で、もしくは家
0
1 件中 1 - 1