絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

「自己PR」を書くために必要なこと

それは、2つの整理が必要です。ひとつは、これまでの経験や強みを知ること。もうひとつは、応募先企業や仕事内容を知り、何を求め期待しているかを知ること。職務経歴書で、これまでの職歴も書けたし、「何をどうやって、どんなふうに取り組んできたのか」も振り返ることができたとします。そして、次の段階にあたる「自己PR」を書くのですが、「何を自己アピールすればいいの?」「自己PRらしいことが思いつかない」となりませんか?結局、何を『自己PR』に書けばいいの?ってなる方、正解です。考え方の方向性間違っていないです。なんとなく「応募する企業、職種は何を求めているんだろう?」と感じていて、その部分に私は当てはまるの?と思っているのではないでしょうか?大切なのは、「自己PRと応募先企業が求めていることを結びつけること」です。職務経歴書に書く自己PRは、自分の良さを自由に書くだけではありません。応募している企業に対して、私の強みが応募先企業に「どう役立つ」かを最大限アピールします。応募先企業が求めていること(期待していること)を推測しましたか?自分の強みを、求められていることに照らし合わせましたか?これをしないと、自己PRはどうしてもぼんやりします。「コミュニケーション力があります」「丁寧に仕事をしてきました」悪い表現ではありません。けれども採用側が知りたいのは「その強みが自社の仕事でどう活かされるのか」です。自己PRがうまく書けない方は、自分の経験と応募先企業との接点が、まだ整理できていないだけです。職務経歴書の自己PRで迷っている方は、一度、面談で一緒に整理してみませんか。あなたの経験を振り返りなが
0
カバー画像

志望理由書や小論文に困っている方へ|MIZサポート自己紹介

はじめまして。MIZサポートと申します。大学や専門学校の推薦入試で必要になる 志望理由書・小論文・自己PRの添削 を承っています。私は大手教育系企業にて、約5年半にわたり小論文や志望理由書の添削・講師を担当し、のべ8,000人以上の答案と向き合ってきました。その後は地元自治体の補習塾で、中学生や通信制高校の生徒に現代文を指導しています。中高国語の教員免許も持っています。私の指導スタイルは、まずお子さんの「良いところを探すこと」。文章が苦手でも、経験が少なくても、大丈夫です。大切なのは“ゼロから無理なく成長できるように寄り添うこと”だと考えています。このサービスでは、志望理由書自己PR文自分をテーマにした小論文を中心に、お子さんの考えを整理しながら、形にしていくサポートをしています。学校や親御さんに相談しにくいことも、第三者だからこそ安心して書けることがあります。「推薦入試を考えているけど、どうサポートしたらいいか分からない」と感じたら、ぜひ一度ご相談ください。
0
2 件中 1 - 2