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すべてのブログから「#ボサノバ」タグの検索結果

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ボサノバって知ってますか?

「ボサノバ?何それ?美味しいの?」 Bom dia 🌼こんにちは、ソラです。 皆さんはボサノバって知ってますか? 「何それ?美味しいの?」 ボサノバっていう単語を聞いたことないかもしれません。 ボサノバっていうのは音楽のジャンルです。 ジャズに似ていて、伴奏のリズムが特徴的です。 有名なのは、フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン イパネマの娘です。 特にイパネマの娘はブラジルでよく好まれています。 リオデジャネイロには作詞したヴィニシウス・ヂ・モライスが使ったカフェもあるんですよ。 ボサノバはサンバと違って、伴奏のリズムと軽やかなメロディーが特徴で、聞いているほうもさわやかな気分になります。 今回はボサノバのライブを聞いてきました。イパネマのサウダーデ(郷愁)が心に染み入ってきてうっとりしました(^▽^) ボーカルの方は日本人ですが、ブラジルで働いた経験があり、ポルトガル語ペラペラで、素敵な方💛 こじんまりとしたライブハウスでお客さんとの距離も近くて、みんな心から楽しんでいました。 ブラジルの音楽は人の心に染み入るもの、感情を高ぶらせるものなど 心に寄り添ってくれるものが多いです。人をよく見て大切にする国民性なのかな・・・? ライブ行こう!
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なぜお店のBGMに ボサノバが多いのか?

カフェ・飲食店の音楽選びの秘密カフェに入ると、なんとなく流れているあの音楽。アコースティックギターの柔らかい音色と、ささやくようなボーカル。「またボサノバだ」と気づいたことはありませんか? これは気のせいではありません。1.ボサノバとはどんな音楽かボサノバは1950年代後半にブラジルで生まれた音楽ジャンルです。サンバのリズムにジャズのハーモニーを融合させたもので、「イパネマの娘」などが世界的に有名です。アコースティックギター、穏やかなボーカル、シンプルなパーカッション——その上品でリラックスした音楽性が、世界中のリスナーに愛され続けています。2.BGMとして選ばれる3つの理由* 🎵 音楽的な特性 テンポが穏やかで、音量・音域のダイナミクスが一定。会話の邪魔をしない絶妙なバランスを持っています。* ☕ 雰囲気の演出力 「おしゃれ・大人・リラックス」を自然に演出できます。ジャズほど敷居が高くなく、ポップスほど主張も強くない、ちょうどよい立ち位置です。* 🌐 言語の壁がない ポルトガル語の歌詞は日本人にとって意味が聞き取りにくく、BGMとして耳に馴染みやすいという利点があります。特に重要なのが「ちょうどよさ」です。BGMに求められるのは、空間を心地よく満たしながらも、主役にならないこと。ボサノバはその条件を音楽的な構造として備えています。うるさくもなく、静かすぎもなく。おしゃれだけど気取りすぎず。聴こえているのに邪魔にならない——この「絶妙な存在感のなさ」こそが、BGMとしての最大の武器です。3.業界での定番化が進んでいる明確な統計データは公開されていませんが、BGM業界では「カフェ
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いい湯だな

日に日に寒くなっていますね。からだがちぢこまって猫のように丸くなりたい気持ちです。みなさんはこの季節、どんな楽しみを見つけていますか?私の場合は「お風呂の時間」が楽しみです。冷えたからだも芯から温まりますよね。湯舟にお気に入りの入浴剤なんぞを投入しますと さらにリラックス効果も あって、至福の時です。昔は湯あたりしてしまって長湯ができなかったのですが年を重ねるにつれ体質も変わってきたのか、この頃では半身浴で20分くらいお湯につかれるようになりました。そんなとき、頭の脳裏で奏でているのは『いい湯だな♪』。私はボサノバ系の曲など聴くことがあるのですがフランス人の女性歌手の方がカバーしているバージョンのいい湯だなが好きです。思わず鼻歌が出てきた頃には だいぶ疲れも取れた合図。からだにたまったマイナス要素は みんな洗い流してしまいましょう。 明日も元気に過ごせますように。今日も一日お疲れさまでした。
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