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うちの店を検索したら定休日が違う…なんで??

こんにちは! 今日は「検索で見える定休日が店頭やSNSと違ってしまう問題」についてお話しします。 『ホームページを持つと集客でここが変わる』シリーズ第2弾です。 今回の結論は、更新箇所を減らして情報管理すれば、更新も簡単だしお客さんも正しい情報にアクセスできてwin-winですよ、というお話です。 || 信頼を守るために気をつけたい落とし穴 前回の記事では、SNSはアイキャッチに、ホームページは情報保管に向いているとお話ししました。 ホームページを持つことで「定休日・住所・電話番号」など流動性の低い情報を安定して届けられる。これが信頼につながります。 でもその信頼も、更新漏れがあると一気に壊れてしまいます。 例えば「火曜定休に変更したのに、フッターやアクセスページにはまだ水曜定休と書かれていた」というケース。 古い情報を見たお客さんが間違って来店し、SNSやレビューに不満を書かれてしまう…。 こうなると、せっかく作ったホームページの信頼性が台無しです。 || 情報は一元管理して引用表示する この問題を防ぐ一番の方法は「情報を1箇所にまとめて、そこから引用表示する」仕組みです。 ・フッター ・アクセスページ ・店舗紹介ページ こうした複数箇所に同じ内容を書くのではなく、1つの情報源を呼び出して表示する。 そうすれば、変更があったときはその1箇所を直すだけで全体が更新されます。 結果として、更新漏れがなくなり、信頼を守ることができます。 || WordPressでできる方法いろいろ WordPressなら、この一元管理を実現する手段はいく
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