絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

【強い願いを込めて】私が電話相談を始めた理由

こんにちは、まりえです。今日は、私がなぜ電話相談を始めたのかについて、書きたいと思います。強い想いがあって、この出品を始めました。私が電話相談をすることを決めたのは、人生のどん底で暗闇の中にいた「かつての私」がいたからです。30代前半で、最愛の夫との突然の別れがありました。夫は自死。衝撃的でした。残されたのは、まだ小さな子供たちと、深い喪失感。そして、明日からの家賃さえ払えるかどうかという、震えるような現実の不安でした。心は折れ、身体は悲鳴を上げ、鬱と不眠症に苛(さいな)まれる日々。「明日の朝が来なければいいのに」と、子供たちに隠れて毎晩のように泣きました。身近な人であればあるほど、惨めさや絶望は言えないものです。親や友人には気丈に振舞いました。職場では、仕事の合間にこっそりとトイレで泣きました。心配をかけたくない。同情されたくない。「しっかりしなきゃ」という、自分を縛る見えない鎖が、私をさらに孤独にさせていました。そんな限界の夜、私が震える手でダイヤルしたのは、会ったこともない誰かとの電話でした。顔も知らない、生活圏も違う「他人」だからこそ、これまで喉元で押し殺してきた悲鳴を、すべて吐き出すことができました。「夫がいなくなって、不安でしかたがない」「お金がなくて、明日が怖い」「眠れない夜が、死ぬほど苦しい」電話の向こうで、ただ静かに「大変でしたね」「よく今日まで繋いできましたね」と受け止めてもらった瞬間。固まっていた心が緩み、久しぶりに深い息ができたのを覚えています。「生きていていいんだ」あの日、誰かの声に救われた経験が、今の私の活動の原点です。私は、建設業界という厳しい世界
0
カバー画像

「もう限界かも」と感じたあなたへ届けたい光

こんにちは。霊視鑑定士の月詠(つくよみ)です。僕のもとには日々、多くの方からご相談が届きます。その中でも、とても多いのが――「もう限界かもしれません」「心も体も、これ以上は持ちそうにないです」という言葉です。かくいう僕自身も、そう感じたことがあります。どれだけ頑張っても報われず、心を許せる人もおらず、それでも毎日を生きることに精一杯だった時期がありました。だからこそ、今このブログを読んでいるあなたが、「もう限界」と感じる気持ちも、その背景にある痛みや苦しみも、決して他人事とは思えません。限界は「終わり」ではなく、「転換点」僕は霊視やエネルギー調整の中で、人の“魂の声”を聴いています。限界を感じているとき、魂はしばしばこんなふうに語りかけてきます。「もう、このやり方じゃ無理なんだよ」「本当はずっと苦しかったんだよ」「そろそろ、自分を大切にしてほしいんだ」限界を感じるときというのは、実は“本当の自分”に戻るための転換点だったりします。心も体も悲鳴を上げるのは、あなたがダメな人だからではありません。むしろそれは、「ちゃんと感じることができる感受性」「自分を生きようとしてきた証拠」なんです。あなたの“光”は、まだ消えていないもし今、すべてを投げ出したくなるほどの気持ちの中にいるなら、どうか無理に前を向こうとしなくて大丈夫です。まずは、自分を責めるのをやめてください。そして、今日一日を生き抜いたあなた自身に「よく頑張った」と声をかけてあげてください。あなたの中の光は、まだ確かに灯っています。その光は、小さくても、消えていません。誰かと比べる必要も、強く見せる必要もありません。ただ、今のあ
0
カバー画像

✧ 精霊たちがそっと囁く 「クリスマスイブに起きやすい心の変化」

今日は、クリスマスイブ。街は華やかで、誰かと過ごしている人が多いこの日。けれどその一方で、・大切な人から連絡が来る人・周りの空気に、自分だけ取り残されたような寂しさや焦りを感じる人その差が、いつもよりはっきり現れやすい夜でもあります。精霊たちが視せてくるのは、【 あなたの本音が、いちばん浮かびやすい夜 】だということ。強がっていた想いもう忘れたはずの気持ち平気なふりをしていた孤独感それらが、そっと心の奥から顔を出しやすくなります。✧ 精霊からの小さなアドバイスもし今夜、理由もなく切なさを感じたら。温かい飲み物を一口飲んで、ゆっくり深呼吸をしてみてください。その呼吸に合わせて、精霊たちがあなたの心を包み、不要になった感情を静かにほどいてくれます。✧ エレンからのメッセージこの夜に浮かぶ想いは、決して偶然ではありません。今のあなたに必要だから、その感情は、ちゃんと訪れています。一人で抱えきれない想いがあるなら、いつでも、ここに置いていってくださいね。必要な方には、今夜の精霊の流れと、あなたの心の状態を丁寧に読み解いています。 精霊透視士✴︎エレン
0
3 件中 1 - 3