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次のオープンマイクにむけて

最近、オリジナル曲の製作が滞ってます。なぜかと言えば、オープンマイク用のレパートリー・・・懐メロのアコギ弾き語りの練習ばかりしているからです。オープンマイクで最低でも2曲くらいしか歌う機会がなくても、その2曲で最高のポテンシャルで臨みたいからです。今回は2曲増やしました。小林旭の「熱き心に」とチューリップの「虹とスニーカーの頃」です。特に後者は重厚なバンドサウンドなので、うまくギター1本で表現できるか、思案中です。他にも未だに自分の声の出せるキーが定まらない、小坂明子の「あなた」、ちあきなおみの「喝采」、山口百恵の「いい日旅立ち」など、課題があります。男性歌手の曲はほぼ例外なく歌えるのですが、やはり女性の曲を自分のキーで歌おうとすると低すぎたり高すぎたりと、あらためて歌は難しいなあと思うのです。原曲のキーだとメロディーを歌うことが出来るのですが、キーの高さを変えるとたちまち歌の高さがわからなくなってしまうのです。諸説ありますが、絶対音感があると原曲のキーでしか歌えないと聞いたことがあります。繰り返しますが諸説ありです。次のオープンマイクは月末を予定してます。また前回のように店の前でギターを抱えて開店時間を待っていると思います。
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クレアオーディエンス:霊的な声を聞く能力

クレアオーディエンスとは、霊的な存在や高次の意識からのメッセージを耳で聞くように感じ取る能力を指します。この霊的能力は、霊聴とも呼ばれ、霊的なコミュニケーション手段の一つとされています。この記事では、クレアオーディエンスの概念、その特徴、開発方法、そしてその意義について探ります。 クレアオーディエンスとは クレアオーディエンスは、フランス語の「clair」(明るい、明確な)と「audience」(聴覚)から派生した言葉で、霊的な存在や高次の意識からのメッセージを明確に聞く能力を指します。この能力を持つ人々は、霊的なガイド、天使、亡くなった愛する人々、あるいは高次元の存在からの声やメッセージを受け取ることができます。 クレアオーディエンスの特徴 クレアオーディエンスの経験は、人それぞれ異なりますが、一般的な特徴には以下のようなものがあります。・内的な声:頭の中で言葉やフレーズが聞こえることがあります。これらの声は、通常の思考や内的な独り言とは異なり、特別なメッセージ性を持っています。 ・外的な声:時には、物理的に耳に聞こえる形で声が聞こえることもあります。これらの声は、特定の指示や警告、慰めの言葉などを含むことが多いです。 ・音やメロディ:声だけでなく、特定の音楽やメロディが聞こえることもあります。これらの音は、感情的なメッセージや特定の状況に関連していることが多いです。 クレアオーディエンスの開発方法 クレアオーディエンスの能力を開発するためには、以下のような方法が効果的です。・瞑想と静寂:定期的な瞑想は、内なる静寂を作り出し、霊的なメッセージを受け取るための準備を整えるのに役
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