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神つづり⛩️…11月22日「いい夫婦」って、どんな夫婦?

こんばんは。 私は、神様の声をお届けする役目、 審神者 ミズノサヨリと申します。 私について下さっております神様は 市杵島姫命様でございます。 日々、神様から頂くありがたいお言葉を 多くの方へお届けできたらと考え、 “神つづりブログ”を、時間の許す限り 配信したいと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。 ~🌸~🌸~🌸~ ブログを書く時間がなかなか持てずに、 久しぶりのブログとなります。 今日は、11月22日(土) 「いい夫婦の日」です。 私の所へご相談にいらっしゃる方は、 ご夫婦間の悩み抱えている方が 大勢いらっしゃいます。 そこで今日は、知っているようで知らない 『いい夫婦』について 神様より御神託いただきたいと思います。 ここから先は、神つづりといたします☆*: . -⛩️-⛩️-⛩️-⛩️-⛩️-⛩️-⛩️-⛩️-⛩️-⛩️-⛩️ 夫婦というのは、そもそも生まれた場所や 育った環境の全く違う者同士が、 何かのご縁で知り合い、慕い合い、 何十年と共に過ごすカタチです。 一人でなく二人になれただけで、 人も動物も、 なんと強く生きられることでしょう。 夫婦とはその最たるカタチです。 しかし、あるご夫婦は、 『仲は良いけれどお金に不自由している』 と申します。 それは、 お金の生み出し方に お二人の工夫と知恵が必要です。 また、あるご夫婦は、 『仲は良いのに子どもに恵まれない』 と申します。 それは、 “子ども”という未来のカタチに 工夫と知恵が必要です。 更に、相手に依存してばかりでは いい夫婦にはなれません。 例えば。 いくら“愛してる”と言えども、 依存心ばか
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【罠】“神さまの言葉”を見抜く方法〜審神者という視点

信仰心が強く、純粋な人ほど、〝神さまの言葉〟と聞いた瞬間、疑うより先に信じてしまうものです。けれども、その言葉が〝本当は誰からのものなのか〟を冷静に見極める視点は、驚くほど知られていません。本記事でお伝えするのは、誰かの真偽や優劣ではなく、構造の話。〝ありがたい言葉〟の背後に潜む《真実》を知ることは、現代を安全に生き抜くために必要な一種の〝たしなみ〟と言えるのではないかと。「この世で高い神に結びついているなどと思い、ある段階に到達したなどと思ってはいけない」これは寺坂多枝子 先生(江原啓之さんのお師匠)が生前、もうかれこれ50年ほど前に招霊を行った時のこと。【写真右 手前:寺坂多枝子 先生(この写真では霊媒)】【写真左 手前:大西弘泰 先生(審神者)】招霊された 浅野和三郎氏(日本における心霊研究の父)がおっしゃった言葉です。【浅野和三郎 氏】というのも、寺坂先生は当時「自分には大変 高い霊がついている、神様の霊がついている」と言う霊能者たちの発言がどうしても理解できないのだと、すでにご帰幽なさっていた浅野氏に『審神者|さにわ』の立場として尋ねたんですね。すると浅野氏は「そう思うこと(自分には神様の霊がついていると思うこと)ことこそ間違っているんだよ。自分こそはと思った時こそ、その人間の心境は落ちているんだよ。霊界に来てそのことが分かった(中略)この世で高い神に結びついているなどと思い、ある段階に到達したなどと思ってはいけない」と、冒頭の言葉を霊媒の口を借りておっしゃったのです。昨今のSNSには『神さまからのメッセージ』を発信なさっている方が非常に多く散見されますが、先に断って
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