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どのパソコンを買ったら良いか相談できます

新しいパソコンが欲しい方、パソコンを新品で買うのは高くつきます。特に、電気屋さんで店員に言われるまま買うと、必要以上の機能を割高で買うことになります。価格が高ければ、良いというものでは無く、使い方に合っている製品を選ぶことが賢い選択です。パソコンのパーツ(CPUやメモリやSSDなど)は、ちょっとしたパソコンの知識があると、どこまで必要かが分かるものです。もし、どのパソコンを買ったら良いか不安があれば、ちょっと詳しい第三者のアドバイスをもらって、買うのが良いです。理由は、お店の人に聞くと、いかに高いものを売るか、いかに確実に売るか、という考えが絶対に入るため、本当にあなたにあうパソコンがオススメされない可能性があります。IT業界に22年、PC自作も好きで続けてきた私は、あなたのパソコン選定のお役に立つ知識があると思います。 私は、利害関係が無しで、純粋に親身になって、あなたのニーズに合うパソコンを選定するサービスを扱っております。もし、選定した回答内容に不満があった場合、お金は頂きません。どういうパソコンが欲しいかを教えてもらえれば、具体的なオススメの中古パソコンを選定します。なるべく具体的な使い方を教えていただき<イメージ>3Dゲーム前提あり・なし? デスクトップ or ノートパソコン予算感(3万、5万、7万、10万、15万、20万、25万超)中古でも可
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テレワーク時代の「パソコン選び」~これいいかも!?~

あんまり特定の端末のことを書くのも、個人的には良くない感じがしていますが、「これいいかも!?」な1台がありましたので、簡単に紹介をしておきます。最初はNEC製のテレワークPCが良い思っていた会社での購入が前提だと、企業によっては安く買えるモノがそれぞれあると思います。私の近場では、NEC製のパソコンが比較的安く購入でき、入手のしやすさの点から、NEC製の「タイプVM<VM-7>」なんかが良さげだと思っておりました。…まぁ、ターゲットとしては社内モバイル利用という感じですが、転じてテレワークなどにも適した製品であると思います。とはいえ、ちょっと価格は高めの傾向にありますよね…。救世主はマイクロソフト!利用の面でいえば、「Suface go2」なんかが候補に挙がるかなぁ…と思っていましたが、軽量なのは良いのですが、液晶サイズの小ささやパソコン自体の性能面で少しだけ不安があって、「人に勧めるにはもう一押し欲しい…」と思い、「Suface Laptop」シリーズならオススメできるんだけど、価格面が思っているよりも高い…。そんなこと思っていたら、出ていたんですね、10月中旬頃になります。「Suface Laptop Go」が!税抜きで10万円を切る価格ながら、満足いく性能をしっかりと揃えた製品です。…これはすごい!人に勧める端末については、いつも迷い迷いになることが多いのですが、予算が10万円程度と考えている方には、迷いなくこの端末をお勧めします。簡単にスペックだけ書いておきましょう。【オススメモデル】※中位モデルがおススメ!・Surface Laptop Go ・OS:Windows1
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テレワーク時代の「パソコン選び」~記憶媒体編~

先日は、「パソコン選び」で確認すべき3つのポイントを紹介いたしました。「じゃあ、その中で特に優先すべきものは何か?」そんなことを解説も交えつつ、紹介していきたいと思います。最優先は記憶媒体の種類家電量販店などで並んでいるパソコンを見ていただくと記憶媒体について記載されています。「HDD」とか「SSD」とか…最近だと「M.2~」というようなものがありますね。快適に、ストレスなく利用することが利用するうえで優先したいことなので、「SSD」ないしは、「M.2~」な端末を選びましょう…正直、それだけで、あと数年は戦えます!結局SSDとは何なのか?大雑把に言えば、読み書きの速度に優れた記憶媒体です。利用環境などにもよりますが、Windows7時代の端末(概ね10年ほど前の端末)であったとしても、内臓HDDをSSDに換装するだけで、はるかに快適になることが約束されています。(個人的見解としては)一昔前と比べると、内臓の記憶媒体を入れ替える作業は格段に楽になっており、いわゆる「PC改造」としては 割とポピュラーな手法となっています。一時は、その寿命に関しての批判も強くあり、登場し始めた当初は「1年もたない」というような評価も散見されていました。最近では、その評価を覆すように、従来のHDDと比べて、長寿命、低消費電力、高速という評価を受け、容量当たりの価格は若干高いものの、費用対効果という点で選ばれる傾向になってきました。ちなみに、SSDの寿命というのは、「総書き込み可能容量」という言葉が使用されます。この辺は、「読み書き」を対象に実行した容量ということになりますので、大雑把な話ですが、「10
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テレワーク時代の「パソコン選び」~総合評価~

本年も10月も半ば近くなり、年末も見えてきました。春先からなが~く続いている、新型コロナが低迷が続いていたパソコンの販売にとっては、強い追い風となった感じがあります。元々、今年は、パソコンが例年より売れることが予想されていました。大きな理由としては、すでに大きく日にちは過ぎていますが、「Windows7のサポート終了」という大きなイベントがありました。Windows XPのサポート終了以来の大きな転換期ということもあり、一昨年の末ごろから法人に向けたパソコンの販売は品薄が続いていました。そんな状況にプラスして、「テレワーク化への動き」が大きく動いたこともあり、近年では久しぶりの「パソコンバブル」が持ち上がっているわけですね。そんな中で、「これからパソコンを買う・買い替える」という方も多いと思います。押さえるべき点を簡潔に紹介したく思いますので、是非参考にしていただければ!注目すべきはたったの3つ!パソコン購入については、難しく考える必要はありません。特に注目すべきことは下記の3点です。①CPU性能 ②メモリ容量 ③内蔵記憶ストレージの種類購入すべきパソコンの性能は、大体の場合で、下記を満たしていれば問題ありません。①CPU性能…Intel Core i5相当以上②メモリ容量…8GB以上③内蔵ストレージ…SSD500GB以上(扱う容量が少なければ250GB以上)簡単に解説していきましょう。①CPU性能においては、パソコンの動きを司っているため、高性能なものが望ましいです…が、高性能すぎても余らせてしまいます。多くの作業において、ストレスなく扱うことができるラインとして、Intel
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パソコン購入時「インターネット用ですか?」に要注意!

パソコン購入時「インターネット用ですか?」と聞かれることがありますよね。昔はメールやウェブ閲覧が中心だったので、低スペックPCでもOKでした。 しかし今はYouTube、TikTokなど動画コンテンツが主流。動画視聴には高いスペックが必要です。安易に「インターネット用」と答えると後悔するかも。 動画視聴に必要なのは、CPU、GPU、十分なメモリ。特に小型ノートPCは冷却性能が低く、CPUに負担がかかりやすいので注意が必要です。 購入時は用途を具体的に伝え、予算内で少し余裕のあるスペックを選ぶのがオススメ。動画視聴だけでなく、将来的な用途の変化にも対応できます。もしパソコン選びで悩んでいることがあれば、お気軽にコメント欄でご質問ください。
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