絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

【今日の神託】青龍が伝える「巡る」のメッセージ

おはようございます。 天啓の巫女 綾乃です。本日、七龍神の開運カードから届けられたのは、**青龍「巡る」**でした。🍀 本日引かせていただいた一枚このカードから私が受け取ったのは、「すべてには巡る時があります。焦らず、その流れを信じてください。」という穏やかなメッセージでした。私たちは、思うように物事が進まないと、「なぜだろう」と不安になることがあります。けれど、ご神仏様や龍神様は、見えないところでも必要なご縁や出来事が少しずつ巡っていることを教えてくださいます。今は立ち止まっているように感じても、それは次の一歩へ向かうための大切な時間なのかもしれません。今日は、無理に答えを急がず、今ある流れに身を委ねてみてください。心が穏やかになると、新しい気づきやご縁が自然と巡ってくるでしょう。もし今、同じ悩みを繰り返していると感じるなら、ご神仏様や龍神様から今のあなたに必要な神託を心を込めてお届けいたします。🐉 今日の龍神様からのひとこと「流れを信じる心が、あなたを最善の未来へ導いてくれます。」このメッセージが必要な方へ届きますように。今日も皆様に、ご神仏様と龍神様の温かなご加護がありますよう、心よりお祈りしております。🌸 ご縁を感じてくださいましたら、お気軽にご相談ください。天啓の巫女 綾乃
0
カバー画像

外側と内側、両方を整えると楽になる理由

ariosuヒーリングセンターのありおすです。私たちは日々、人・情報・場の空気・感情等様々な「外界」の影響を受けながら生きています。多くの場合、不調が出ると「自分の内側を整えよう」としませんか?呼吸を意識したり、リラックスしようとしたり、身体を緩めたり。でも実は、それだけでは楽にならないケースがとても多いのです。何故って外側から入ってくる刺激そのものが強すぎる状態 のまま、内側だけを整えようとしているから。身体は「二層構造」で守られています。身体の状態を、シンプルに図で表すとこうなります。【外界】 ↓外周フィールド ↓体内・内側循環この間には、はっきりと役割の違う2つの領域があるのですね。① 外周フィールド(外側のクッション)外周フィールドは、外界の刺激を直接体内に入れないための緩衝帯のようなもの。人の感情、場の緊張、情報の多さ等がそのまま身体に流れ込まないように、一度ここで受け止め、ズレを調整する役割があります。フィールド・プロテクションとは、この外周フィールドを少しずらして距離を取り、守ることで、外からの影響を和らげる働きです。ここが弱いと、どんなに内側を整えても、すぐに疲れてしまいます。② 体内・内側循環(身体そのものの流れ)一方で、体内・内側循環は、呼吸、内臓の動き、神経、エネルギーの流れなど、身体そのものの巡りに関わる部分。ここが滞っていると、だるさ・重さ・痛みとして感じやすくなります。インナー・サーキュレーション・アジャストメントは、この内側の流れを無理に動かすのではなく、「引っかかりをほどいて、自然に巡る状態」に戻す調整です。多くの人は、外側ばかり気にして、内側が
0
カバー画像

占いが教えてくれた「運気とバランス」の話【脱・依存スピ!】

スピリチュアルどっぷりだった私が、“地に足つけて”願いを叶えられるようになるまで こんにちは、松河沙奈(まつかわ さな)です。 ブログでは、人生をちょっとラクにするヒントや、占いやスピリチュアルとの健康的な付き合い方を発信しています。 今日は「占いから学ぶ、幸せを引き寄せる考え方」について、少しだけ綴ってみます。 🌙 1. 巡るという考え方 東洋占術でも西洋占術でも、 自然が巡るリズムをベースにしています。 季節が巡るように、私たち人間も自然の一部。 当然、運気にもリズムがあります。 夜が来て、また朝が来るように、 ずっと運気が悪い人も、ずっと運気が良い人もいません。 必ず運気は巡るものです。 「良い・悪い」だけで終わらせず、 どんな時期も巡っていくと知っていると、 少し心が軽くなりますよね。 ⚖️ 2. バランスを取るという考え方 タロットで言えば、 恋人(LOVERS)・節制(TEMPERANCE)・ペンタクルの2など、 「バランスを大切にしてね」というカードは意外と多いんです。 東洋占術では、 木・火・土・金・水の五行バランスが基盤。 「偏りを整える」という視点が、私はとても好きです。 🌱 3. 「巡る」と「バランスを取る」から学べること 人生には浮き沈みがあるのが自然なこと。 美輪明宏さんの「正負の法則」にもあるように、 良いことが続けば、いつかは反転もあります。 だからこそ、調子が良いときほど「良い運気」を周りにお裾分けして、 運気の反転に備えるのが大切。 いわゆる「徳を積む」ということです。 良いときこそ謙虚に、感謝を忘れずに。 感謝を言葉や行動にすることも、とても
0
3 件中 1 - 3