逆流している現実崩壊・・・その1
まだ、咲きかけのあじさい・・・もう、街中ではとっくに咲いています。これから、花咲く、皆様へ、何かを感じてください。さて、沙織はツインレイ道を辞めたい!と何度も思った。
「辞めます。」と宇宙に宣言もした。
しかし、どーしても、振り出しに戻されるというか、
勝手に現実崩壊が起こる。
元々、【色違いのツインレイ】だとは思っていた。
そして、上級科にいることも。
鑑定の先生によれば、「教員養成コースにいるよ」とも言われた。
どーも、おかしい。
コレは、シリーズになると思うので、一つ一つ、書いていこうと思う。
一般的なツインレイの現実崩壊は先日書いたとおり、
・イヤなことを我慢している
・好きでもないのに、イヤイヤやっている。
・楽しくもないのに、我慢している。
と言ったことが崩壊し、本来の自分に還り、生き生きとしてくる。
だから、ギフトだと思えるし、楽しくもなってくる。
ところが沙織の場合、完全に逆流している。
壊れたものの中で、サークル活動だけは相手の嫉妬、とも言えなくはない。
古武道も麻雀サークルも男性が多い。
古武道は、足の痛みが強くて、行けなくなったのだが、
道着も道具も購入したばかりだった。
霊視の出来る先生に視てもらったところ、
彼が足にしがみついていたらしい。
それで、どーしても、治らないため、行くのを断念し、
今は足の痛みは治っているのだが、どーしてもやる気にならない。
麻雀サークルはセクハラ被害で行けなくなった。
新しいところを問い合わせているが、市内だと、曜日が合わない。
市外で何とか見つけたが、今後、どうなるか不明。
私は、楽しいことをしていた。
自分の趣味を生き
0