まだ、咲きかけのあじさい・・・
もう、街中ではとっくに咲いています。
これから、花咲く、皆様へ、何かを感じてください。
さて、沙織はツインレイ道を辞めたい!と何度も思った。
「辞めます。」と宇宙に宣言もした。
しかし、どーしても、振り出しに戻されるというか、
勝手に現実崩壊が起こる。
元々、【色違いのツインレイ】だとは思っていた。
そして、上級科にいることも。
鑑定の先生によれば、「教員養成コースにいるよ」とも言われた。
どーも、おかしい。
コレは、シリーズになると思うので、一つ一つ、書いていこうと思う。
一般的なツインレイの現実崩壊は先日書いたとおり、
・イヤなことを我慢している
・好きでもないのに、イヤイヤやっている。
・楽しくもないのに、我慢している。
と言ったことが崩壊し、本来の自分に還り、生き生きとしてくる。
だから、ギフトだと思えるし、楽しくもなってくる。
ところが沙織の場合、完全に逆流している。
壊れたものの中で、サークル活動だけは相手の嫉妬、とも言えなくはない。
古武道も麻雀サークルも男性が多い。
古武道は、足の痛みが強くて、行けなくなったのだが、
道着も道具も購入したばかりだった。
霊視の出来る先生に視てもらったところ、
彼が足にしがみついていたらしい。
それで、どーしても、治らないため、行くのを断念し、
今は足の痛みは治っているのだが、どーしてもやる気にならない。
麻雀サークルはセクハラ被害で行けなくなった。
新しいところを問い合わせているが、市内だと、曜日が合わない。
市外で何とか見つけたが、今後、どうなるか不明。
私は、楽しいことをしていた。
自分の趣味を生き生きと楽しんでいた。
それが崩壊した。
そして、新しいところを見つける手間暇・・・
その方がずーっと、面倒であり、イヤなことである。
ギフトとは思えない。
楽しい現実が崩壊して、イヤなこと、面倒なことをさせられている。
死にたくなっても当たり前だ、ということが次々に起こる。
現実崩壊の逆流現象である。
何故?こうしたことが起こるのか?沙織にも意味不明である。
とてつもない大きなギフトをいただかないと割に合わない。
シリーズ化するので、1から読んでください。
本日も鑑定、お待ちしております・・・
22時からの待機になります。
今日は短時間ですが、お待ちしております。