私が初めて「視える」と意識したのは、3歳の頃でした。 祖母と母が霊能者だったため、 家にはいつも誰かしらの「気配」がありました。 今でも覚えているのは、祖母が 「あそこに白い服の人が立ってるよ」と 何もない場所を指さした光景です。 幼かった私は「どこに?」とキョロキョロするばかり。 それが、私にとって初めての「視える世界」との出会いでした。 大人になってから、自分の生まれた日を調べたことがあります。 スピリチュアルの世界では「ゲートウェイの日」と呼ばれ、 魂の扉が開きやすい特別な日。 その日付にまつわる数字は、直感力・霊感が強い人の象徴とも言われています。 「だから私は、視えるんだ——」 その時、深いところで腑に落ちました。 その後、御朱印集めを通じて各地の神社を巡るうちに、 不動明王と出会いました。 憤怒の形相に最初は怖さを感じましたが、 その「怒り」の奥にあるものを知るうちに気づいたのです。 不動明王の怒りは、煩悩や執着を焼き尽くし 真の道へ導くための「慈悲の怒り」だと。 それは、私の鑑定スタイルと重なりました。 「優しいだけの言葉は、並べません。」 あなたが本当に進むべき道を、包み隠さずお伝えする。 それが、私の流儀です。 あなたの「なぜ、うまくいかないんだろう」に、 正直に向き合える鑑定師でありたいと思っています。 そうして気づけば18年、 祖母・母から受け継いだ霊感でツインレイ・復縁を中心に、 たくさんの方とのご縁をいただいてきました。 ひとつだけ、お伝えしたいことがあります。 あなたが今、誰にも言えずに抱えているその気持ち—— それを話せる場所が、ここにあります。 これまで鑑定してきた中で、 同じ悩みを持つ人は一人もいませんでした。 だからこそ、あなたの話を、あなただけのものとして受け取ります。 あなたのための時間を、ここでつくります。 【得意な相談】 ・恋愛・復縁・ツインレイ(特に力を入れています) ・仕事・適職・キャリア ・人間関係・生き方の悩み 時々、冗談も言います。 占い師なのに自分のことだけは見えない、とか(笑) まずは、お気軽にメッセージをください。 あなたの気持ちに寄り添いながら、一緒に道を探していきましょう。 丸山修平

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