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私立大学入試お疲れ様でした!

高3生の皆さん、浪人生の皆さん私立大学は主だった受験が終わり、合否が出たり最後の合否待ちだったりするでしょうか?皆さんにご縁のあった大学から合格が出たこと、出ることを願っています。リアル生徒たちからも続々と合格の報告が届いています。やはり実力のある生徒たちは「さすが!」とばかりにMARCHや早慶の合格もぞくぞくと手にしているようです。能力や才能は裏切りませんね!でも、そんな生徒たちは陰でめちゃくちゃ「真っ当な」努力しているんですよ。そして、その努力の方向性が「間違っていないか?」「効果が出るか?」ちゃ~んと検証して行動してたんです。我流で突っ走らない。赤本でなんとなく演習して終わらせない。頼れるプロにしっかり「添削」をしてもらうということです。塾や家庭教師の先生でもいいでしょうし、 学校の先生なら無料でラッキー!イマドキは生成AIがそういう面にも貢献してくれますが、例えばチャッピーが出した添削回答をどう理解してどう一般論化して次につなげるか?それは長年の経験のある人間の専門家から生の声で具体的なピンポイントなアドバイスをもらうことが遠回りのようで合格への近道!「ふ~ん」「なんとなく」で終わらないから自分事として特化され血となり肉となる。結果、合格レベルの本物の力になる。私も今年の大学受験生に対して英作文の添削を沢山行いましたが、「こんな賢い子でもこんな英語書いちゃうんだなー」「悪くはないけれど余裕で合格するレベルには至っていないなー」と思いながら、その生徒さんに響く分かりやすい言葉を選んで効果とモチベーションが上がるように随時フィードバック!rewriteなども含め軸は本人の
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留学なしで英語が話せるようになった僕のリアル

はじめまして!英語が“話せなかった”側の人間です。 この記事をを見つけてくれてありがとうございます。 僕は、神奈川県のゲストハウスで働きながら、毎日、海外からのお客さんと英語で会話しています。 …と書くと、英語が得意そうに聞こえるかもしれませんが、 もともとは “OK”しか言えなかった側の人間です。 今は、ゲストや外国人の同僚と英語で話す日々 現在は、観光地である箱根エリアのゲストハウスでフロントスタッフとして勤務しています。 相手は、欧米・アジア・南米・いろんな国のゲスト。 「部屋に鍵ありますか?」 「朝食の時間は?」 「駅までの道を教えて」 「おすすめの温泉ありますか?」 そんな質問を毎日のように英語で受けて、 たどたどしくも、少しずつ自分の言葉で答えられるようになってきました。 英語を話せるようになったのは、7年前の“ある失敗”から 最初に英語を話そうとしたのは、20歳のグアム旅行。 店員に“Next!”って言われて、焦って出てきた言葉は、 “OK…?” …自分でも「終わった」と思いました(笑) そこから悔しくて、勉強を開始しましたが3ヶ月で挫折。 それから4年後の24歳から スマホで英語アプリをはじめて、 ハロートークで外国人とLINEして、 表参道のカフェで働いて、 子ども英会話教室で一緒に歌って、 気づけば英語が、日常になっていました。 一番覚えてる失敗は、「You don’t have to say」事件 妻が、「I have to say」って言ったので “You don’t have to say”(無理して言わなくていいよと言いたかった。。) と言ったら、少
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