車騎星は追わせろ!
さて、昨今、パラサイトとかニート親子が珍しくなくなりましたが、かくいうアラウンド・フィフティになった私の老後の不安といえば、やっぱり娘の将来です。とくにぴよぴよ...もとい、うちの下の娘の将来は、案じても案じ切れないですね〜。親が思うより、結構ちゃんと生きていけるのかもしれないですが、生日中殺はそもそもが自分の予測を常に超える子供ですからね。見通せない。w私も人並みの親なので、特に娘でもあるので、親の説なる願いは、この純真で可愛くて掴みどころのない娘が、悪い男に騙されず、賢くて頼り甲斐があるいい男と素敵な未来を生活してくれますように!....ということに尽きますね。そして、いつかついにそんな日がきたときには、娘婿にこういうのですよ。「〜〜くん、娘は君に託したぞ!一生よろしく頼む。」ってね。若い頃は、全く意味がわからないだろうけど、色々と子育ての苦労を重ねていくと、この言葉の重みというのがわかってきます。出戻るとか、まぁ本人の問題だけど、傷ついた娘とかみたくないので、めっちゃ面倒な回り道をわざわざしないでくれたら助かる。真面目に子育てやってきた親御さんなら、分かりますよね〜。(涙) そして、娘が結婚してからも、えんえんとお世話しなくてはならなくなるというような事態は避けたいものです。 それだけに、私の目の黒いうちは、娘にいい加減なバカ男が近寄ってこないように、娘が好きだという男の子がいれば、周辺環境を確かめながら、ぴかちゅうとともに、娘の可能性の世界をがっつり守るのであります。(そのあたりのタッグ感はすごい。)天塩をかけてそだてた娘を、傷つける奴は絶対に許さ〜ん!(いや、生日中殺
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