紫外線吸収剤と紫外線散乱剤、どっちがいいの?!そのほか、日焼け止めの理想の選び方
実は私rryyk91は、お恥ずかしい話なんですが、めちゃくちゃ金欠だった時期に、寝る前の保湿、朝の洗顔後の保湿〜メイク前のベース、お風呂上がりの体全体の保湿、ぜーんぶお気に入りの日焼け止めだけで済ませていた時期がありました(笑)
エイジングケアもできるって謳っている日焼け止めを使っていたので、めちゃくちゃ重宝したんですよ!そしたら、大人数で海水浴に行ったのに私ひとりだけ焼けなかったり、肌がつやつやだってみんなから大絶賛だったり、今でも保湿がめんどくさい日は、日焼け止めで済ませちゃうことがあります(笑)。
保湿としても使えたりするので結構いいんですよね✨※ただ、日焼け止めは落ちにくいので、オフするときはしっかり洗い流しましょう・・・(笑)******そして、一年中紫外線は浴びますから、日焼け止めも一年中必要です。特に濃いシミは、一度できると元には戻せません。
レーザー治療でなくすことは可能だけど、’’毎日の日焼け止め対策のほうが経済的’’。ご存じの方も多いと思いますが、紫外線は皮膚がんの原因にもなります。とはいえ、皮膚がんは自分ごととして受け止めにくいです。理由は、「人口10万人のうち6例未満のまれながん」だからです。つまり、希少がんなんですよね。私の父は、父の家系的に、がん家系じゃないのに、皮膚がんの一種「メラノーマ」を経験しています。幸い、早期(皮膚表面の段階)だったので、切除で終わりましたが。明日は我が身と感じています。べつに脅すわけではないけど、コスト(治療費)や健康リスクから考えても、やっぱり一年通しての日焼け止め対策はめちゃくちゃ大事なんです。
今、梅雨入りした地域も
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