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「平尾昌晃特集ぅ~♪(18)」

「バンクーバーの景色」「冬の湖と夕日の光」「カナダの有名な美しい湖 レイクルイーズ/花」「夜景に輝くトロント」「カナダ、ノバスコシアの鉄橋」「静かな石畳の街」「祭壇の詳細彫刻」「バンクーバーの風景」「平尾昌晃」といえば、ボクのブログを見ているヒトなら知っているぅ~♪^^そうじゃ。「カナダからの手紙」じゃ。も~ぉ、ボクの「恋愛の原点の歌」であるぞよ。ヘイ~♪^^どや?ボクってアホやろ?う~ん。「コマンタレブ~」って、ナンヤネン?!(精神破壊者か?)・・・フフフ。そうじゃ。も~ぉ、今回は「平尾昌晃」をご紹介しようとしているけど、実は「畑中葉子」の第二弾を予定していたのじゃ。ただ「あまりに色気が強烈なので~」やめたの。ホイ!^^ボクも「お色気」は大好きじゃ。だけどまずは「平尾昌晃」を再度、じっくしとご紹介したいなぁ~♪って思っちゃったのよ。わかりる?(あれ?何だかさっきダーリンが急に帰宅したの。早っ!まだ病院で前の事故のムチウチ症の治療中なの。早く治ってくださいまし。神様ぁ「~)・・・と茶番はこれくらいにして、そうそうやっぱねぇ~「古い人」にはとってもなつかしく「昭和の時代」を彩(いろど)った「大スター」であり「大作詞・作歌家」である「平尾昌晃」じゃ。^^しかし最近お亡くなりになり、とっても残念なことじゃった。でも、彼の歌や曲が今でもたくさん残っているので、今回は「畑中葉子」ではなく「平尾昌晃」がイイよね。ぼくも「カナダからの手紙」は今でも、ず~っと「ココロの中」で生きているの。そう「初めての彼女」との思い出と「家族とのお仕事での情島(なさけじま)での船旅生活」の思い出という両方の意
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「畑中葉子特集ぅ~♪(11)」

「愛のエアプレーン」「カナダからの手紙」・・・ボクのハートにずっと存在する「宝物」じゃ。そう高校の時に付き合った彼女との思い出の曲じゃ。そういえば「パパやママとか兄弟たちと一緒に情島(なさけじま)にお仕事に行った思い出があるけど」その時におじゃましたおうちの庭で「瀬戸内海」を眺めながら聞いたこの曲じゃが愛する彼女からの連絡を「島のメガホン」がデッカイ音で「〇〇さ~ん。お電話がかかってますよぉ~♪」と、超はずかしい感じで、島中に「とどろかせた」のじゃ。^^いや~、あれは「超恥ずかしかった」ぜよ。フフフ。だってまだボクは「18才の高校生」じゃもん。ねえ~。でも、とってもうれしかった思い出じゃ。はい。でもねえ~「葉子ちゃん!」・・・なんで最初の曲が「カナダからの手紙」っていう「最高の思い出の曲」なのに、そのあとが・・・「後ろから前からどうぞ」って・・・「なんでやネン!?」・・・そう、ボクの中の「宝もの」が・・・「消えた」のじゃ。まあ、もうしょうがない。で、今回は彼女の紹介じゃ。まあ、聞いてみて。いいと思うよ。「エロ曲」も今ではいい感じじゃ。だけど当時は「びっくり」したよ。フフフ。i want to introduce with yoko hatanaka.she is the singer who sang the music that i take a memory.there is much slightly erotic music, but there is still the one of the favorite singerafterwards.hehehe「カナダから
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