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疲れない発信ルーティンの作り方「続けられる人」になるための、やさしい仕組みづくり

こんにちは🕊占い、スピリチュアル専門デザイナーの松下佳奈子です。発信って、本当に大事。でも──「毎日続けなきゃ」「ちゃんと届けなきゃ」と思えば思うほど苦しくなることってありませんか?実は、発信が疲れる理由の多くは「がんばりすぎ」と「仕組みのなさ」から来ているんです。今日は、そんなあなたに向けて“がんばらないのにちゃんと続けられる”SNSルーティンの作り方をお届けします🌈✅まずは「発信=出す」じゃなく「巡らせる」と捉えてみる発信って、「出さなきゃ」「更新しなきゃ」って思うとどんどん義務になる。でも本来、SNSは“自分の中の感性・気づき・想い”を巡らせる場なんです。出す・整える・休む・感じるこの“巡り”ができると、発信って疲れにくくなります😊✨疲れない発信ルーティンをつくる3つのステップ① 発信スタイルを“3つ”に分けてみる全部を「がっつり投稿」にすると続かない。だからこそ、こんな風に分けるのがおすすめ👇【軽い投稿】…ひとこと・感情・日常【中くらい投稿】…実績紹介・レビュー・ちょっとした気づき【濃い投稿】…ブログ連動・サービスの思い・ストーリー→ この3つを「今日はどれにしようかな?」で選ぶだけでOK◎② 自分の中の“ネタ貯金箱”を作っておくいざ書こう!と思ってもネタがないとやっぱり疲れる。なので普段から・お客様の声・自分が感じたこと・季節の変化や気づき・鑑定中の印象的なやりとりなどを、スマホのメモにストックしておくと安心🌸③ 曜日でテーマをざっくり決める決めすぎず、でも迷わないために。例えば👇月曜:気づき・学び水曜:レビュー・お客様の声金曜:世界観・サービス紹介土曜:自分の思い・
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評価されたいのに動けない。本当の理由が見えた日

※この記事は実際のご相談をもとに執筆していますが、個人が特定されないよう年齢・職業・状況などを変更し、複数の要素を再構成しています。ご相談者様のプライバシーには十分配慮しております。電話相談をしていると、「やりたいことがあるのに動けないんです」というご相談をいただくことがあります。今回もそんなご相談でした。最初はSNSの話だったんです。発信したい。仕事にしたい。でも続かない。投稿したいのに止まってしまう。そんなお悩みでした。私は最初、継続力の問題なのかなと思いました。でも、お話を聞けば聞くほど違和感がありました。その方は行動力がないわけではありませんでした。これまで好きなことを仕事にしてきた方でしたし、新しいことにも挑戦してきた方でした。むしろ周りから見れば、「できる人」に見える方です。それなのに、なぜか一番やりたいことだけが進まない。不思議ですよね。話を深めていくうちに、少しずつ本音が見えてきました。その方は、発信したい。認められたい。自分の世界観を見てほしい。そう思っていました。でも同時に、評価されなかったらどうしよう。前より反応が悪かったらどうしよう。そんな不安も抱えていました。そして、ある言葉が出てきたのです。「プライドが傷つくのが怖いのかもしれない」その瞬間、SNSが続かない理由が見えた気がしました。私たちはよく、やらない自分を怠けていると思ってしまいます。でも実際は違うことがあります。本当に怖いのは、失敗そのものではなく、失敗した時に自分の価値まで否定されたように感じること。だから動けない。だから先延ばしになる。だから違うことに意識を向けてしまう。実はそれは怠けでは
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ハンドメイド作家さんのポスト原稿を1本、意図つきで公開します

Xのポスト原稿を作成している、なぎと申します。どんな原稿をお渡ししているのか、1本ずつ意図をつけて公開していきます。今日はハンドメイド作家さんのアカウント向けです。【想定しているアカウント】アクセサリーを制作して、ネットショップで販売されている方。フォロワーは400人ほど。新作の告知は投稿できるけれど、それ以外の日に何を書けばいいか迷っている、という状況を想定しました。【原稿】 ピアスの金具を1つ付け替えるのに、30分かかった。 色は変わらない。形もほぼ同じ。 でも耳に付けたときの揺れ方が、どうしても気になっていた。 こういう時間は商品ページに出てこないけれど、 たぶんここが、手作りを選んでもらう理由なんだと思う。※架空のアカウント向けに作成したサンプルです【なぜこう書いたか】■ 数字を1つだけ入れる30分。この1つがあるだけで、読む人の頭に時間の重さが浮かびます。「時間をかけて作っています」と書くより、30分と言い切ったほうが伝わります。■ 具体物を1つに絞る作品づくり全般ではなく、ピアスの金具1つに絞りました。範囲を狭くするほど、情景が浮かびます。■ こだわりを、こだわりと言わない「妥協せず作っています」とは書いていません。30分かけて金具を付け替えた、という行動だけを置きました。言葉で主張するより、行動を1つ見せたほうが伝わります。■ 最後に意味づけをするが、断定しない「たぶん」を入れています。言い切ると押しつけになり、読む人が自分で考える余地がなくなります。【あえてやらなかったこと】■ 販売ページのリンクを入れなかった入れた瞬間に、この投稿は宣伝になります。金具の話に共
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発信ネタは、日常という教材の中にあった。

発信ネタが見つからない理由毎日、大量の情報が流れてくる、SNS。それを見ながら、思ったことはありませんか?「どうしてこんなにみんな、書くことがあるの? 自分なんて、何も発信することがないのに」あなたがそう思うのも、無理はありません。それは、あなたが「発信ネタがない」と追い込んでいるからなんです。実は、発信ネタは特別なものでも、すごい実績を持つ人だけが持ち合わせているそんなものではありません。誰もが、普通に持っているし、むしろ、普通の生活の中にこそ、落ちているものです。ただ、あなたがまだ気づいていない、ただそれだけなのです。 気づく人と気づけない人の違いとはいっても、「普通の生活の中に、発信の種が落ちているってどういうこと?」と思う人もいるはずです。というのも、私たちは無意識のうちに思い込んでしまっているからです。「発信はビジネス」「買い物は日常」という風に。でも、本当にそうでしょうか?たとえば、・テレビCM・スーパーのPOP・新聞の折り込み広告これらは全部、私たちの日常にあるものです。でも、その中には、マーケティングのプロが考え抜いた工夫が詰まっています。つまり、日常に普通に存在しているものそれ自体が〝生きた教材〟だった、ただそれだけなのです。私はそのことに気づいて以来、なので、ビジネスだけが特別に崇高なものとは、私は全く思っていません。むしろ、ビジネスは、日常の中にあり日常の影響を強く受けているそう思っています私が変わったきっかけとはいえ、私も、最初からそんな見方ができたわけではありません。発信ネタを探し、毎日大量に流れてくタイムラインを何時間を見続ける。いざ投稿しようとして
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税理士さんのポスト原稿を1本、意図つきで公開します

Xのポスト原稿を作成している、なぎと申します。どんな原稿をお渡ししているのか、1本ずつ意図をつけて公開していきます。今日は税理士さんのアカウント向けです。【想定しているアカウント】個人事業主のお客さまを中心に見ている、ひとり税理士の方。フォロワーは600人ほど。節税の豆知識は書けるけれど、それ以外の日に何を書けばいいか迷っている、という状況を想定しました。【原稿】 決算書を出す前に、去年の数字と1行ずつ見比べます。 毎年2時間かかって、たいていは何も出てきません。 それでも年に一度くらい、 「これ、何かありましたか」と聞ける行が見つかります。 その一度のために、残りの時間を使っているのだと思います。※架空のアカウント向けに作成したサンプルです【なぜこう書いたか】■ 数字を1つだけ入れる2時間。この1つで、読む人の頭に作業の重さが浮かびます。「入念に確認しています」と書くより、2時間と言い切ったほうが伝わります。■ 「たいていは何も出てこない」を隠さない成果が出ない時間を、そのまま書いています。うまくいった話だけを並べると宣伝に近づきますが、空振りが混じると仕事の実像になります。■ 専門用語を1つに絞る決算書だけ残して、あとは日常の言葉にしました。同業の方に向けた文章ではなく、依頼する側が読んで分かる幅に収めています。■ ですます調のまま、最後は言い切らない士業の方のアカウントなので、語尾は丁寧に揃えました。そのうえで「のだと思います」で止めています。丁寧な語尾で言い切ると、説明や指導の口調になり、読む人との距離が開きます。【あえてやらなかったこと】■ 税務の中身に踏み込まなかっ
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発信できないのは、才能がないからじゃない

「何を書けばいいかわからない」「発信したいのに、手が止まる」そんな状態になると、“私は発信向いてないのかな”😖“言語化能力ないのかな”😭って思いやすい。でも実際は、才能がないんじゃなく、“整理されてない”だけのことが多いです。発信って、いきなり綺麗な言葉が出てくるわけじゃない。最初はみんな、・なんとなく思ってる・感覚ではわかる・伝えたいものはある・でもまとまらないこの状態。むしろ、本気で考えてる人ほど、頭の中が複雑になりやすい。やりたいことがある。伝えたいこともある。でも、・どこから話せばいい?・何を届けたい?・誰に向けたい?・私は何者?ここが混ざると、一気に言葉が止まる⚠️だから必要なのは、“才能”より、整理🌿話しながら整理すると、「あ、私これ伝えたかったんだ」「本当はここにモヤモヤしてたんだ」って、急に言葉が出てくることがある。発信って、上手く書くことより、“自分の中にあるものを掴むこと”の方が先なんだと思う。だから私は、発信の添削だけじゃなく、・何を伝えたいのか・どこで止まってるのか・何が言葉になってないのかを一緒に整理することを大事にしています。ふわっとした状態でも大丈夫♡話しながら、あなたの中にあるものを、一緒に言葉にしていきます。現在、🌿30分5,000円で壁打ち・発信整理を受付中です。
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LP作成を依頼するときに「絶対してはいけないこと」

こんにちは。普段、Web制作をしているゆーだいです。ここなら初挑戦です。今日はちょっとだけ、ここまで僕が6年以上Web制作業界にいて経験してきたことを元に、LP制作を依頼する側がやりがちな“やっちゃダメなこと”をちょっとだけ書いてみます。これ、「昔の自分にも言いたい話」でもあります。笑①「いい感じでお願いします」でお願いしてしまうまず一番多いのがこれ。「細かいことは分からないので、いい感じでお願いします!」気持ちはめちゃくちゃ分かります。分かるんですが……LP制作において「いい感じ」は製作者にとって一番むずい。というか、依頼する側からしても自分の好みのものが上がってくることが少ないため、そもそも「いい感じ」に上がってくることが少ない。。。笑これは・カフェで「おすすめで」・美容室で「お任せで」を超える難易度です。笑最低限でもいいので、「誰に向けたサービスか」「何をしている人か」これだけは伝えてもらえると、自分の理想に近いLPができてきます。②マーケティングを分かってない人に頼むこれ、やばいほど地雷です。LPは綺麗なWebページではありません。売るための装置です。・誰に向けて・どんな感情を動かして・どこで行動させるかここを設計せずに作られたLPは、どれだけ見た目が良くてもただの飾り。「とりあえず形にします」「デザインは任せてください」こういう言葉しか出てこない人は、設計図なしで家を建てるタイプです。マーケティングを分かっていないLPは、・滞在時間が伸びない・途中で離脱される・申込みボタンまで辿り着かないという“静かに死ぬLP”になります。③価格だけで選ぶ(←一番やりがち)ここ、正直
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“余白”が教えてくれたこと

デザインをしていて、なんとなく「ごちゃっとして見える」「なんか重たい」と感じたことはありませんか? 私も最初の頃は、たくさん情報を詰め込むほど親切だと思っていたし、空いているスペースがあると「まだ何か入れないと」と焦ってしまっていました。 でも、それが“見づらさ”や“重さ”につながっていたんです。 ある日、「優雅に見えるデザインって、どんなとき?」と考えていたときに気づいたのが、“余白”の存在。 余白があるからこそ、情報がちゃんと呼吸できるし、見ている人にも心地よさが伝わる。 特に「高級感」や「洗練された雰囲気」を出したいときには、思い切って空間をあけることがポイントでした。 余白の量や配置によって、同じ内容でもまったく違う印象を持たれることがあります。 「見やすいね」「このデザイン、好きかも」って言われることが増えたのは、余白の使い方を意識するようになってからかもしれません。 余白は、ただの“隙間”じゃなく、メッセージを引き立てるための大事なデザイン要素なんですね。 デザインで詰まりそうなとき、私は一度「ちょっと引いて見る」ようにしています。 全体のバランスを見直すと、意外と余白が足りてなかったり、詰め込みすぎていたことに気づけるんです。 余白が教えてくれたのは、「引いて見る視点」と「心のゆとり」だったのかもしれません。ココナラでお話をしながらあなたのイメージを伝えるデザインを作成しています! よければあなたの伝えたい想いを私に聞かせてくださいませんか?
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在宅ワーカーさんのポスト原稿を1本、意図つきで公開します

Xのポスト原稿を作成している、なぎと申します。どんな原稿をお渡ししているのか、1本ずつ意図をつけて公開していきます。今日は、子育てをしながら在宅で働いている方のアカウント向けです。【想定しているアカウント】小さいお子さんを育てながら、在宅でライティングのお仕事をされている方。フォロワーは300人ほど。納品の報告は投稿できるけれど、それ以外の日に何を書けばいいか迷っている、という状況を想定しました。【原稿】 子どもが起きる前の40分で、前の日に書いた文章を読み返します。 直すのは、たいてい2〜3行だけです。 あとの時間は、これで出して大丈夫だと 自分に納得させるために使っているのだと思います。※架空のアカウント向けに作成したサンプルです【なぜこう書いたか】■ 数字を2つ置いて、引き算は書かない40分と、2〜3行。この2つを並べるだけで、読む人が差を計算します。「ほとんどの時間は確認に使っています」と説明するより、数字を2つ置いて黙るほうが伝わります。■ 時間帯を、時刻で書かない「朝5時に起きて」ではなく「子どもが起きる前」にしました。時刻は情報ですが、こちらは生活の順番です。同じ朝でも、浮かぶ景色が変わります。■ 手を動かしていない時間を主役にする書いた話でも直した話でもなく、納得するための時間の話にしました。成果物に残らない時間こそ、外からは見えません。見えないものを見せるのが、この一本の役目です。■ 語尾は丁寧に、結論は置かない「〜のだと思います」で止めています。在宅のお仕事はやりとりが文章中心なので、普段の丁寧さと揃えました。そのうえで言い切らないのは、言い切ると仕事論の口
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仕事はちゃんとしてる。でも発信までは手が回らん。そんな人の魅力を文章にしたい

仕事はちゃんとしてる。でも、発信までは手が回らん。これは別に、やる気がないからではないと思っています。僕がクロス職人をしていた頃も、現場の段取りを考えて、道具や材料を積み込んで、それだけで頭も体もかなり使っていました。クロスのノリ付け機やクロスの材料自体もクソ重たくて、それだけでへとへとです。Amazon Flexでも、2ブロック働けば終わるのは0時近く。そこから家に帰って、風呂に入って、飯を食っていたら2時前です。そんな状態で、「よし、今からSNSの投稿でも考えるか!」とは、なかなかなりません。文章が苦手だったり、発信する意味をまだ実感できていなかったりすれば、なおさらだと思います。それでも、「もっと知ってほしい」「もう少し売上を伸ばしたい」「発信した方がいいのは分かってる」そんな気持ちがあると、今度は「書かなきゃ」という焦りや義務感みたいなものが少しずつ重荷になります。そんなふうに仕事にはしっかり熱量を注いでいるけど、発信まで手が回らないという方、多いんじゃないかなと思っています。「ネタがない」のではなく、本人には見えていない「発信したいけど、ネタがない」そう思う人は多いと思います。でも、実際にはネタがないのではなく、自分にとって当たり前すぎてネタだと気づいていないだけかもしれません。僕自身、クロス職人や配達、飲食店などいろいろな仕事をしてきました。たとえばクロス職人なら、当たり前のように壁紙を貼ります。でも一般の人からすれば、そもそもどうやって貼っているのかすら分かりません。配達でも、100個配ったと言うと驚かれることがありますが、現場にいる側からすると、そこまで異常な数
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何を発信したらいいかわからない女性セラピストさんへ

「発信が大事なのはわかるけれど、何を書けばいいかわからない…」セラピスト仲間と話していると、実はこのお悩み、本当によく出てくるんです。セラピストさんは真面目で優しい方が多いので、・役に立つことを書かなきゃ・専門的なことを発信しなきゃ・毎回すごい内容じゃなきゃと思いがちです。でも実は、お客様が知りたいのは知識だけではありません。「どんな人が施術してくれるのかな?」「どんな想いで活動しているのかな?」「この人なら安心して相談できそうかな?」そんなことも、実は見られています。発信ネタって、探そうとすると見つからないのに、雑談しているとポロッと出てきたりするんですよね。例えば、・セラピストになったきっかけ・お客様とのエピソード・普段大切にしていること・好きなことや価値観・学びや気づきこうした内容も立派な発信です。特にセラピストというお仕事は、技術だけでなく「人柄」で選ばれる仕事。だからこそ、無理に誰かの真似をする必要はありません。発信内容に悩むときは、「何を教えるか」ではなく、「私はどんな人なのか」を伝える視点を持ってみてください。あなたが当たり前だと思っている経験や考え方の中に、未来のお客様とのご縁につながるヒントが隠れているかもしれません。もし、「自分の強みがわからない」「何を発信すれば選ばれるのかわからない」という方は、一緒に整理することもできます。私は、人の話を聞いていると「それ、すごく素敵な強みですよね」と思うことがよくあります。でも、ご本人は「え?これ普通じゃないですか?」という反応だったりします。当たり前すぎて気づいていないだけで、実はそこに発信のヒントが隠れていることも
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「やるつもり」じゃ動けない。SNS発信を続ける人の“本当の決断力”

SNS発信が続かないのは「決断」が足りないから「SNS発信、やろうと思ってたのに気づけば数日サボってしまった…」そんな経験、ありませんか?実はこれ、やる気や時間の問題ではなく、「決断」ができていないことが原因です。「つもり」と「決断」の違い朝5時に起きようと思って、次の日6時に起きた。この場合、「やるつもり」だっただけで、本当の意味で決断していなかったということです。決断とは、成果を得るために、やる行動を“迷わず選び切る”こと。決断しても100%ではない。それでも…もちろん、決断しても未来は不確かです。でも、成果を決断して、そのための行動を決断して、100%動くことができたら、成果は必ず積み上がります。逆に、「やるつもり」のままでは、いつまでも“たまたまやる日”しか訪れません。SNS発信を続けるための決断法1,ゴールを決める(例:3ヶ月でフォロワー300人)2,行動を決める(例:毎朝7時に1投稿)3,時間と環境を先に確保する(例:前日の夜に投稿文と画像を準備)こうして「やるかどうか」ではなく「やる前提」にすることが、SNS発信を続ける一番の近道です。まとめSNS発信が続かないのは、意思が弱いからではなく、決断していないから。「やるつもり」から「やる前提」に変えるだけで、発信は続き、成果は必ず近づきます。
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美容師さんのポスト原稿を1本、意図つきで公開します

Xのポスト原稿を作成している、なぎと申します。どんな原稿をお渡ししているのか、1本ずつ意図をつけて公開していきます。今日は美容師さんのアカウント向けです。【想定しているアカウント】ひとりでサロンを運営されている美容師の方。フォロワーは500人ほど。空き枠の告知やスタイル写真は投稿できるけれど、それ以外の日に何を書けばいいか迷っている、という状況を想定しました。【原稿】 カットの最後に、1mmか2mmだけ切ることがあります。 その日の鏡では、たぶん違いが分かりません。 効いてくるのは3週間くらい経ってからで、 伸びたときにどう崩れるかは、ここで決まってしまいます。 仕上がった日より、その後の毎朝のほうを見ているのだと思います。※架空のアカウント向けに作成したサンプルです【なぜこう書いたか】■ 効いてくる日を、先にずらす今日の1mmと、3週間後を離して置きました。その日をきれいにする仕事ではなく、その後まで考えている仕事なのだと、説明せずに伝わります。■ 技術の高さを、細かさで表す「丁寧に」「こだわって」とは書いていません。1mmか2mm、とだけ置きました。数字にすると自慢になりにくく、それでいて手の細かさは残ります。■ 気づかれない前提を、自分から書く「その日の鏡では違いが分かりません」と先に認めています。見えないところに手をかけている人だと、読む人が自分で気づく形になります。■ 締めを、お客さんの生活側に置く最後の一行で、主語をお店から相手の毎朝に移しました。語尾は丁寧なままですが、「のだと思います」で止めています。言い切ると接客の説明口調になるためです。【あえてやらなかったこ
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顔出しなしでも、あなたらしさは伝わります。

日々発信を続けている中で「もっと私らしさが伝わったらいいな。」そう思うことはありませんか?投稿の内容だけでなく、プロフィールやアイコンなど、最初に目に入る印象も、その人らしさを伝える大切な要素です。イラストには、その人らしい雰囲気や、やさしさ、親しみやすさを表現できる魅力があります。見る人に安心感を与えたり、「この人に相談してみたい」と感じてもらえたり。そんな第一印象づくりを、イラストでお手伝いします。自分らしい発信を大切にしたい方へ。イラストという選択肢も、ぜひ知っていただけたら嬉しいです♡
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世界観を伝えるデザイナーになるために

私のサービスを始めるために必要なものを考えていました。 どんなことができるのか、どんなワクワクを見せられるのかを伝えるために必要なもの。 私が、どんな世界観でどんなデザインをするのかを観ていただきたい。 そのためにも、このブログのヘッダーやアイコンを整えたい。 こんなことをお手伝いできますよ、と伝えるためにまずは自分のものを作らないと! ほかには、なにがいいかな? サービスを始める人なら、スライドのデザインも必要かもしれません。 ブログの配信や動画を出す方ならサムネイルもあるといいですよね。 サービスの良さが伝わるバナーもあると嬉しいかも! 考えているだけでワクワクして、もっと準備を頑張らなくちゃと気合が入ります。 まずはこのブログで伝えられるように準備をがんばります♪ ワクワクを力に、ワクワクを勇気に!
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「やるつもり」じゃ動けない。SNS発信を続ける人の“本当の決断力”

SNS発信が続かないのは「決断」が足りないから「SNS発信、やろうと思ってたのに気づけば数日サボってしまった…」そんな経験、ありませんか?実はこれ、やる気や時間の問題ではなく、「決断」ができていないことが原因。「つもり」と「決断」の違い朝5時に起きようと思って、次の日6時に起きた。この場合、「やるつもり」だっただけで、本当の意味で決断していなかったということです。決断とは、成果を得るために、やる行動を“迷わず選び切る”こと。決断しても100%ではない。それでも…もちろん、決断しても未来は不確かです。でも、成果を決断して、そのための行動を決断して、100%動くことができたら、成果は必ず積み上がります。逆に、「やるつもり」のままでは、いつまでも“たまたまやる日”しか訪れません。SNS発信を続けるための決断法・ゴールを決める(例:3ヶ月でフォロワー300人)・行動を決める(例:毎朝7時に1投稿)・時間と環境を先に確保する(例:前日の夜に投稿文と画像を準備)・こうして「やるかどうか」ではなく「やる前提」にすることが、SNS発信を続ける一番の近道です。まとめSNS発信が続かないのは、意思が弱いからではなく、決断していないから。「やるつもり」から「やる前提」に変えるだけで、発信は続き、成果は必ず近づきます。
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SNS投稿「良い日」を選ぼう!九星気学で運気を味方に

「SNSに投稿しても反応が少ない…」「せっかく告知するなら、もっと多くの人に届いてほしい!」そんなお悩みはありませんか?実は、SNS投稿にも 運気の流れ が関わっています。九星気学を活用して「良い日」に投稿すると、より多くの人に届きやすくなったり、フォロワーの心に響きやすくなると言われています。なぜ「良い日」を選ぶの?九星気学では、日ごとに「吉日」や「凶日」があり、行動のエネルギーが変わります。契約・旅行・引越しなどに良い日があるように、SNSでの発信や告知にも向いている日があるのです。良い日に投稿することで…フォロワーの反応が上がりやすい拡散・シェアされやすいあなたの発信がポジティブに受け止められやすいという効果が期待できます。このサービスでできることココナラで出品予定の「SNS投稿の良い日鑑定」では、あなたの生年月日とご相談内容に基づいて、今月の投稿におすすめの日反応が得られやすい時間帯避けた方がよい日をお伝えします。こんな方におすすめ✅ 新しいサービスや商品を告知したい✅ SNS集客を始めたばかりで流れに乗りたい✅ 宣伝の日を「縁起の良い日」に合わせたいまとめ日常のちょっとした工夫で、SNSの反応は変わります。大切なお知らせや告知は「良い日」を選んで、運気を味方にしませんか?
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