絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

自殺がもたらす“想定外の死後の世界”

社会が不安定になると、自殺者が増える傾向があります。でも、「自殺した後の世界」と「寿命を終えた後の世界」が同じだと思っていませんか?この仕事をしていると「自殺したい」というご相談メールを時々いただきます。もちろん、「はいどうぞ」とは言いません。ただ、私が書いた「自殺後の世界」についての無料テキストをご案内することがあり、それを読んだ多くの方が自殺を思いとどまってくれています。まあ、それほど自殺後の世界は「過酷」だということです。もしあなたが今そんな気持ちを抱えているならぜひ一度読んでみてください。よく「自殺はダメ!周りの人が悲しむから!」なんて言葉を聞きますが、耐えがたい苦しみを抱えている人に、解決策もなく「とにかく生きなさい!」というのは、正直きついですよね。それに「なんで自殺しちゃいけないのか」を本当に理解して説明してくれる人は少ないものです。私が住んでいるオランダは医師による安楽死や自殺ほう助が合法な国です。尊厳を保って死を迎える「尊厳死」が支持されている国でもあります。ただし、ここが大事なところ。自殺と自然死は、全く別物なんです。自然死は「人生を終えた」結果として輪廻転生が進みます。でも、自殺は「人生を終えていない」状態で体だけを離れることになります。つまり、自殺後の魂はこの世を去ることができず体を失ったままこの世界にとどまります。幽霊が見える人には自殺した人が普通に生活しているように見えるものです。これが、いわゆる「浮遊霊」ですね。自殺した方本人も自分の家にずっといるかもしれません。「聞いてないよ……」なんて声が聞こえてきそうですよね。だから私は、超能力者としてあえて
0
カバー画像

人生を変えたい人はいませんか?

私はこれまで、十数カ国に移住し、数十カ国を旅してきました。そのなかでも、オランダは、私にとって特別な国の一つ。二番目に好きな国だと、そう胸を張って言える場所です。なぜオランダなのか。それは、この国が持つ「多様性への寛容さ」にあります。自分を“あるがまま”で生きられる国オランダは、人それぞれの価値観や個性を、批判することなく受け入れる国です。たとえば、ボリュームのある体型を堂々と誇り、笑顔で生きているモデルの女性。そして、それを誰も揶揄することはありません。彼女のような自己肯定感が、この国には自然と根づいている。「自分はこれでいいんだ」そう思える環境は、人生を根本から変えてくれます。もちろん、差別がまったく存在しないわけではありません。それでも、他のヨーロッパ諸国に比べれば、その度合いは遥かに少ない。だからこそ、多くの人がここで「自分らしく」生きていけるのです。あなたは、自分を肯定できていますか?「私なんて…」と心の奥でつぶやいてはいませんか?もし、引きこもりたいほどに自分を責めているのなら、もし、過去の人間関係に縛られて未来が見えないのなら、オランダという選択肢を、持ってみてください。本気で人生を変えたい人へ今、私の元には、ひとりの日本人女性が来ています。家族も、過去もすべてを置いて、オランダへやって来た彼女は、現在、我が家の馬小屋の一角を片付けて、そこで暮らしています。決して“落ちぶれた人”ではありません。むしろ、既に成功していた女性です。それでも彼女は、「宿命の限界まで生きてみたい」と、オランダで今は馬たちの世話をしながら、人生の新たな軌跡を刻んでいます。オランダは、日本人
0
カバー画像

時給250万円の悟りの賢者が語る“収入革命”の真実

こんにちは。ロシア超能力研究所の元日本代理人悟りの賢者、Nobuyuki NONAKAです。気づけば、オランダでの生活も10年が過ぎました。こちらに写っているのは、私のある1日の収入です。およそ3時間、悟りと潜在意識の研究に集中した対価として、日給約750万円(時給換算で250万円)をいただいています。収入はすべてユーロ建てで、現金に両替するとこの通り──。現在の私の年収は1億円を優に超え、広大な牧場で9頭の馬と共に、ゆったりとした時間を過ごしています。さて、スピリチュアルの世界で活動されている方、特に霊能力者、占い師、ヒーラーといった方々の中には、「収入が安定しない」「活動の規模が小さいまま」といった悩みを抱えている人が少なくありません。その大きな原因のひとつは、「すべてを一人でやろうとしている」ことです。スピリチュアルの力があっても、自分だけの世界に閉じこもっていては、なかなか広く認知されることはありません。能力や想いがあっても、ブランディングがうまくいかずに埋もれてしまっているケースを、私は数多く見てきました。もしあなたが「もっと収入を増やしたい」「本格的にスピリチュアルを仕事にしたい」と感じているなら、今こそ“コラボレーション”を視野に入れてみてください。すでに成果を出している人、信頼と実績を築いている先生と、何らかの形で一緒に活動することで、自分自身のステージが一気に引き上げられます。そして、結果として、今まで想像していなかったような収入を手にすることも現実になります。「でも、有名な人が無名な自分なんかと組んでくれるわけがない…」そう思いましたか?実はそうでもないんで
0
3 件中 1 - 3