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神の企て(人類進歩)は小刻み多人数でごまかしてる説。バレたら人類甘えちゃうからね♡ 無能凡人に進歩要員託す理由

画像は全然関係ない「鎌倉駅」の時計塔? の写真。ここ最近、レイキに目覚めてきてすこぶるモチベがは跳ね上がっていて本2冊出す予定なのだが、その中で気づいたことがある。神様、わざと小出しで進歩の情報出してねぇ?ぶっちゃけ自分含めて、神のトロコンの奴隷=進歩のための要員の一人だと思っている。で、毎日朝に神様に「私は神に従って行動するので、守護お願いします!」という感じでお祈りしている。これは、神のトロコン=トロフィーコンプリートのために世の中を変化させるために選ばれた「進歩要員」だと宣言する儀式である。普通の人は、30歳以降に「神のトロコン呪い」で選ばれたとしても、声や音、マジックナンバー誘導しても「ノイズ」とか「疲れ」で無視してしまう。神は、そういった話を聞こうとしない「進歩要員」は、能力はく奪&ほかの人のランダム付与をしていると自分は考えている。魚富さんの、「チ。」の漫画、アニメをぜひ見てほしい。ラファウからヨレンタさんまで、直接地動説に関係ない(最初以外)人たちが不思議な好奇心の継承(呪い)によって繋いでいくって話。魚富さんのメッセージを送ること自体が「神の企ての1きざみ」であると直感した。彼もまた地位と名誉を得たが、役割を終えたか「欲にまみれて指示を拒否った人」には能力のはく奪を行う。そして別の人、にビーカーを沸騰させた泡のようにぶくぶくと人々が能力に気付いては役割を果たし、消えていく(別の人への移譲)。泡が次第に波となり、人類はそのオームの群れを受け入れて進歩する。それが超常現象(ヴェールネクサス)への入り口であり、神はその時代の突入を許可したと思う。もし神が超常現象を許可
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星に導かれてきた人間たち~西洋占星術のはじまりと黄金期~【前半】

昨日は、東洋占星術の話をさせていただきましたが、今日は、みなさんも一度は聞いたことがある「西洋占星術」のお話をしていきます^^実はこの「星占い」、ただの娯楽やおまじないじゃなくて、むかしむかしの人たちにとっては、命がけの学問でもあったんですよね。星を見ることが「異端」だとされ、命を奪われることさえあった時代があるんです……。そんな背景を描いたアニメ『チ。』(ご存じですか?私は子供と一緒にどっぷりハマっております・・・!)にも登場する、地動説を信じる若者たち。今日はそのアニメに出てくる「ラファウ」の時代背景ともつなげながら、 西洋占星術がどう生まれ、どんな時代を歩いてきたのか、お伝えしていきたいと思います。第1章:星占いのはじまりは、なんと2000年以上前!占星術のルーツは古代バビロニア(いまのイラクあたり)にありました。 でも「西洋占星術」として今のカタチになったのは、紀元前後の古代ギリシャ・ローマ時代。 たとえば「おひつじ座」「おうし座」などの“12星座”を決めたのは、この時代の人たちなんです。 星を見ながら、季節の変化や人間の運命まで読み解こうとしたんですね。この時代のヒーロー的存在が「プトレマイオス」という学者さん。 彼は『テトラビブロス』という本で「星の位置が人の人生に影響を与える」と理論化しました。 また、「地球が宇宙の中心」とする天動説も彼の時代に広まりました。このころの人たちは、 「空にある星は、神さまからのメッセージなんだ!」と考えていたんですね。第2章:占星術と宗教のドロドロ関係!?中世ヨーロッパの話ところが時代が進んでいくと、「星で未来を占うなんて、神への冒
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