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自分のことを後回しにしがちな、あなたへ|5月の映画部を開催しました

映画が好きな人が集まり、 映画について語り合う―― がばじこ大学*映画部。 5月も無事、開催することができました。 昨年12月より、 それぞれが「最近観た映画を語り合う会」になっているのですが、 毎回、 「時間が足りな~いっ!!!」 というお声が続出しています。笑 「〇〇映画館の会員になったよ」 「映画部にあわせて、これを観てきたよ」 そんなお声を聞けるのも、とても嬉しいです。 映画部の存在が みなさんの日常の中の “ちょっとした楽しみ”になってきていることが とても嬉しい。私自身も、前回の映画部でみなさんのお話をきいて、 「観たい!」 と思った映画を、 5月の映画部までに2本観てきました。子育てや仕事、 日々のやることに追われる中で、 自分のための映画時間って、 つい後回しにしてしまいがち。 でも、 映画部があることで、 「映画を観る時間は、絶対に確保しよう。」 と、私自身は、思えています。 映画の時間を、ちゃんと優先できていることは、 私にとっては とても大事なこと。 だからこそ、 ついつい、自分のことを後回しにしてしまう方にも ぜひ映画部という時間をご活用いただけたら嬉しいです。  ココナラでは、今回開催した映画部のような形で、ご自身が観た映画について一緒に語り合うサービスを提供しております。 映画を切り口に、いろんな話を語り合いたい方に特におすすめです。 人と話すのが苦手なかたにも、安心してご利用いただけます。 自分のことを後回しにしがちな方にも、 ぜひ、ご利用いただきたいサービスです。 気になる方は、お気軽にご連絡ください♪
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女性が休むと全て破綻する

2月の映画部は、「女性の休日」という映画の話で盛り上がりました。 1975年10月24日 アイスランド全女性の90%が 仕事も家事も一斉に「休んだ」 世界を変えた、 知られざる運命の1日ドキュメンタリ―だそうです。 我が家では、 たとえ私が「休む」日ができたとしても、 「休む」ために、 ある程度、その日の家族の食事を準備し 「休んだ」あとは 休んだ日にたまった 洗い物や 洗濯物、 片付けに、 私が追われる。 これがまだまだ 我が家の実情ですが、 みなさんのご家庭はいかがですか? 時代が変わり 女性も仕事をするようになり 男性の意識も少しずつ変わってきていると感じることもありますが たとえ 女性が収入をを得る“仕事” をしていなくても (あるいはできていなくても) 安心して 「休む」 ことができる世の中に なって欲しいなぁいう思いが込み上げてきた映画部でした。 ~ご感想~ ・最近観た映画のことをきっかけに、いろんな話に脱線し、展開し、次はこんなことしたいねとそれぞれ希望を出し合ってランチ作業に入る。とっても楽しい会でした。 ・同じ映画を観ても、受け取り方が違うというのも、面白かったです。 ・久しぶりの会で、メンバーに会えるのが楽しみできています。  居心地の良い空間づくり、おいしい食べ物が用意され、何とも居心地が良いです。 ・とりとめのない話に耳を傾けてもらうので、ストレスが発散でき、新しい情報も得て、いってみたい、みてみたい所を教えてもらえるので、ワクワクします。 ・脳トレになります。 ・「女性の休日」という映画の話で、人権について、とても盛り上がりました。  日々の不満を
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映画について語り合う/念願の映画部 ”マグノリアの花たち“ 初開催

先週、念願の!!がばじこ大学での映画部を開催しました~!ので、ご報告いたします。 映画は、一人で観るのもいいですが、 自分以外の人と同じ作品を観て感想をシェアすると、 それはそれで、めちゃくちゃ面白いので、おすすめです。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ <日時>2025年3月13日(木)<場所>ドリームハウスHOPE <今回語り合った作品> マグノリアの花たち ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 初開催でしたが、大いに盛り上がりました。映画のことはもちろん、 子育てのこと、友人のこと、そしてパートナーのこと、などなど。 映画を語りのきっかけとして、 どんどん話したいことが、出てくる、出てくる。 もちろん、映画部らしく、 「この6人の登場人物の中で、自分のキャラクターはどの人物に一番近い?」 という問いも考えたり。 今の私は、 主人公のように、やりたいことにつきすすむ・・・ というよりは、やりたいことにつきすすむ娘を見守る母親の感覚がしっくりくるような気もしていたけれど、 今の自分を客観的に見てみると、 自分の子どもたちに対する態度は、 この映画に出てくる、40年機嫌が悪い嫌味たっぷりなウィザーおばさんと ちょっと似ているところはあるなぁと、、、 少し反省。 昨日、息子にも、「ママ、最近元気ないね。よく怒るし。」なんて言われたり。 自分では、全くそんな風に思っていなかったので、 (むしろ機嫌はいい方だった。。。) これまた、反省。。。 この映画で、いつも機嫌が悪い嫌味たっぷりなウィザーおばさんを観たとき、 一番に思い浮かんだのは母の姿だったけれど (ごめん、お母さん。
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