故人対話について・・・その2
写真は【ハクモクレン】です。いろいろな花が咲く時期になりました。春分【宇宙元旦】も過ぎ、春ですねえ・・・まだまだ寒いけど。皆様、こうした季節の変わり目は、体調にご注意ください。花粉症の季節も始まりました。今年の花粉症はのどに来る方も多いです。皆様、お大事になさってください。さて、最近、鑑定中に故人の声が時々、入ってくるようになった。
不思議なことに、ビリビリしびれたり、鳥肌が立ったり、
汗をかいたりするので、本当につながっているのだろう。
我ながら、不思議である。
沙織は、霊視はほとんどできないが、たまーにできることがある。
だいたいは、何度もリピーターしてくれたお客様だ。
【霊感・霊視】は占い会社にもよるが、セットになっていることが多く、
【霊感・霊聴】はないため、霊感を使っている沙織としては
【霊感・霊視】を謳わざる得ないのだが、
霊視はほとんど、出来ない。
お客様には話しているが、沙織が視ているのはカードであり、
霊視で視えているワケではない。
カードと霊聴で感じれるままにお伝えしている。
サード・アイの開眼がイマイチ覚醒していない。
ただ、最近は、シャッフル中に霊聴が入ってくることが多く、
何もしなくても、お声が入ってくる。
これだけでも、鑑定できそうだ。
個人の声が入ってくる中で、最近、面白い方がいた。
亡くなられた自覚がなかった・・・
そういう方もいるんだなあ???
故人対話は面白くて、いろいろな方が生きている方にも
当然、個性はあるが、亡くなられた方にも個性がある。
守護霊様にも個性はあるらしいが・・・
「亡くなられた皆様のご冥福をお祈りいたします。」
と三次
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