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#2 若手社員が心がけること/業務外の時間の使い方/知識と経験

大企業からの独立という夢を持つ33歳の2人。 リアルな起業準備の過程を共有しながら、同世代のビジネスパーソンに勇気と実践的な知識を提供する番組! 「最近人生進んでる感覚ないな〜」 「躍動感たりてないな〜」 とふとした瞬間に思っているそんなあなたに送る、 空き時間にサクッと聞き流せる雑談ラジオ『ゆうのじラジオ』。 この番組は、上場企業に勤務している平成3年生まれの平凡な二人が会社を作るまでの物語を配信します。 最近アツくなりたいと思ってるが、なかなか踏み出せない方からのお便りもお待ちしております 出演:ゆうのじ、かずおぜひよかったら聞いてください!
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#0 ラジオはじめました!

大企業からの独立という夢を持つ33歳の2人。 リアルな起業準備の過程を共有しながら、同世代のビジネスパーソンに勇気と実践的な知識を提供する番組!「最近人生進んでる感覚ないな〜」 「躍動感たりてないな〜」 とふとした瞬間に思っているそんなあなたに送る、 空き時間にサクッと聞き流せる雑談ラジオ『ゆうのじラジオ』。 この番組は、上場企業に勤務している平成3年生まれの平凡な二人が会社を作るまでの物語を配信します。 最近アツくなりたいと思ってるが、なかなか踏み出せない方からのお便りもお待ちしております 出演:ゆうのじ、かずおぜひよかったら聞いてください!
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#1 会社の選び方/入社した会社を正解にするには

大企業からの独立という夢を持つ33歳の2人。 リアルな起業準備の過程を共有しながら、同世代のビジネスパーソンに勇気と実践的な知識を提供する番組! 「最近人生進んでる感覚ないな〜」 「躍動感たりてないな〜」 とふとした瞬間に思っているそんなあなたに送る、 空き時間にサクッと聞き流せる雑談ラジオ『ゆうのじラジオ』。 この番組は、上場企業に勤務している平成3年生まれの平凡な二人が会社を作るまでの物語を配信します。 最近アツくなりたいと思ってるが、なかなか踏み出せない方からのお便りもお待ちしております 出演:ゆうのじ、かずおぜひよかったら聞いてください!
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【ラジオ配信を開始!熱くなりたいビジネスマン向け】~これまで大企業キャリアの中で学んだ実践的な知識や起業の準備過程を発信します~

もっとたくさんの方に有益な情報をお届けしたい! 起業の準備過程を共有して応援いただきたい!という思いからラジオを始めることにしました。 ↓リンクはこちら↓ 「チャンネル名:起業アフロゆうのじ」 Podcast、YouTube、Spotifyなどで配信しています!ふとした空き時間にサクッと聞き流せる内容を雑談ベースで発信していこうと思いますので、興味のある方は聞いてみて下さい! <コンセプト>大企業からの独立という夢を持つ33歳の2人が、リアルな起業準備の過程を共有しながら、同世代のビジネスパーソンに勇気と実践的な知識を提供する番組です。 <こんな人に聞いてもらいたい>「最近人生進んでる感覚ないな〜」「躍動感たりてないな〜」とふとした瞬間に思っているそんなあなた。 最近アツくなりたいと思ってるが、なかなか踏み出せない方からのお便りもお待ちしております。 出演:ゆうのじ、かずお <略歴> ・ゆうのじ:総合コンサル企業のシニアコン(M&A仲介企業に転職予定)並行して起業を構想中。得意領域はプロマネ、DX推進、事業/業務改革、営業など ・かずお:金融SaaS経営企画。メガベンチャー、HRスタートアップ役員経験を経て現職。得意領域は事業/サービス企画、リスク管理、HRなど
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広告ゼロでも選ばれ続けた理由——届けられなくなった悔しさから生まれた、味語り®の原点

はじめに:共感から始まる問い「SNSを頑張っても、なぜか“響かない”」「本当に届けたい人に、どうすれば伝わるのか?」そんな問いを抱えている方へ。私自身、長年そんな葛藤を抱えてきました。あなたも今、同じ場所で立ち止まっていませんか?オリーブオイル輸入業との出会い──“継ぐ”つもりで本気だった家業最初の会社を辞めた私は、父が営むオリーブオイル輸入業に従事するようになりました。当時は家業を継ぐ気持ちで、経営の重要な判断にも深く関わり、父とぶつかり合いながらも本気で取り組んでいました。Web上のテキスト作成やブランディングの細かな箇所はすべて私が担い、時には自らの資金で広告費をかけずに信頼を築く工夫を重ねました。実際に──メルマガを2,600回以上発行お客様の声を丁寧に集めて掲載生産者の想いや食卓の風景を届けるストーリーを発信こうした姿勢に共感し、ファンになってくださる方が増えていきました。広告を使わずとも選ばれていた理由は、そこに“信頼”が育っていたからだと思います。しかし、為替の急変で仕入コストが倍増山火事による生産量の激減海上運賃・輸入コストの高騰こうした不可抗力の積み重ねが、静かに、確実に経営を圧迫していきました。届けられなくなった悔しさ──そして、私は“継がない”選択をした努力ではどうにもならない壁に直面し、「この事業はもう、続けられない」と判断。結果的に、継ぐことなく廃業という道を選びました。あの瞬間、私の中で何かが静かに折れたのを覚えています。自分の人生の一部だったものが終わったような──本当に、苦しかった。「味語り®」の原点──それでも伝えたいと思った理由廃業後も、ずっ
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