3次元の肉体を持つ私たち
めずらしく、風邪を引いてしまいました。昨年から、病院に通わなくなり、薬もほぼゼロで、花粉症も風邪症状も、ずっと疎遠になり、不思議なくらい元気に過ごしていましたが、今シーズンのライスワークの仕事に一区切りがついたところで、一気に風邪症状が出てしまい、丸1日寝込んでしまいました。久しぶりに手を合わせた神棚からは、お約束のミッション遂行が留まってるため、厳しい厳しいお叱りの言葉。『はい、申し訳ございませんでした。』とお答えしたものの、生身の肉体を持つ人間なんです・・・と心で言い訳。喉の痛みから始まり、翌日に鼻水が止まらなくなり、仕事の最終日には熱が出てきた。できるだけケミカルを身体に入れないように、うがい薬や飴、生姜湯、梅干し等などをとりつつ、仕事に出るときは風邪薬。最終日の帰りの車中では、爆睡してしまった。若干、時間もかかったけど、副作用的なものは全くない。・・・風邪の症状って、こうやって進んで回復していくんだったっけ?と、振り返っている自分を客観視している自分も面白い。ライスワークと並行して、神々から次々と求められる多くの要望に即座にお応えすることは、強靭な肉体の持ち主でなければ本当に難しい。このライスワークも、御神仏からお預かりした大切な会社。御縁を結んで頂いたお客様にきちんとサービスを提供することもライトワーカーとして大切な仕事です。与えられるミッションの中には、有難いことに優先順位や自分自身を守る気付きと智慧や工夫を引き出す為の実践レッスンも含まれてます。これからの大峠を越えて、ミッションを遂行していくことは本当に長丁場。だから3次元の肉体を持つ人として過信をせず、また、受
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