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ご対応可能な日程は、不定期です。
初めまして。言霊カウンセラーの妙心です。 私は、高次元からのメッセージ『言霊』を伝達するメッセンジャーです。 過去世で僧侶としての輪廻を繰り返し、宇宙法則のようなものを学んで生まれてきたようです。 そのことに気付くまで、自分自身や家族に起こる多くの不思議な出来事や、周囲の人たちと感じ方や捉え方の違いで、職場や人間関係の違和感と孤独を感じることも多くありました。周囲に合わせようとすると、ストレスで体調も崩しやすく休みがちでした。 世の中で『学級崩壊』という言葉があふれ始めた頃、ふたりの息子が『発達障がい』と言われ、親族のみならず学校、学童保育、ご近所にも、全く理解をしてもらえず、せめて自分だけでも子どものことを理解したいと心理学やカウンセリングを学びました。 心理学の学びと『謎のメッセージ』 私の心の中では『障がい』と呼ばれる人格の差別と治療は、当時の医学や精神医学の世界に答えはないと感じながらも、目の前の学校や医療の仕組みの中で、対処法を受け入れるしかないに子育てに、心穏やかに過ごせる日は一日たりともありませんでした。どんな専門家を前にしても『それは違う』という根拠のない確かな『確信』が心の底にあって、どうにか私を支えてくれたのは、ご神仏を拝むときに心に入ってくる『謎のメッセージ』でした。けれども、ストレスによるうつ病の経験もあった私は、この『謎のメッセージ』は統合失調による妄想ではないかと疑うこともありました。『謎のメッセージ』がいくら『良い言葉』で応援してくれても現実の苦しい生活に見通しは立たず、『自分という人間』すら信じることができなくなり、もう生きることが苦しくて涙が止まらず、道端で本当に歩けなくなりました。 そんな時『あなた自身がいなくなっているよ。あなた自身を取り戻さなければいけないよ』と言葉をかけて下さった方がいました。 現実社会を成功している人たちと同じように生きようと、私が自分の潜在意識と『謎のメッセージ』を否定したことで、きっと魂が約束してきた生きる目的を失いかけていたのだと思います。この『謎のメッセージ』を受け取ることも、私が感じることも、私にとって全てが現実であり、否定できない現実であることを受け入れた瞬間、私にこんなメッセージが届きました。 「道は千の道あれど、己の生きる道はただひとつなり。覚悟を決めよ」 この時から、私の生きる道は、生まれる前に約束した道として、私はこの『謎のメッセージ』の意味と私に与えられた役割を学ぶための師を求め、信頼できる『師』(過去世の師僧)と出逢い、過去世の記憶と仏縁に辿りつき、この高次元からのメッセージを確信しました。 世界的にも激動の時代を迎え、大きく価値観が変化する中、私が経験した苦しみを抱えておられる方々が、たくさんおられます。 私に、できることはひとつ。天界より今のあなたに必要なメッセージをお伝えし、ともに笑顔になることです。天界からの救済の言霊があなたへ届き、その天命が全うされますように。 https://harukaze-room.jp/
ライフスタイル・その他 / 占い師 経験年数 : 7年
ライフスタイル・その他 / カウンセラー・コーチ 経験年数 : 7年