第2章 ⑦ 「嫁、姑の最後の話し合い」
こんばんは~タカ3@です。 今日は夜勤明けの休日でしたが、夜勤連続勤務中健康診断やら知り合いとの、月1の面会で相も変わらずにバタバタした日々を過ごしておりました。また、明日から仕事なんですが明日からは怒濤の残業の嵐が待ち受けています(..;) 明日から6日間で、12時間勤務が4回・・・更に明日から三日間連続で12時間のお仕事です(>o<)余裕ない日々が続きそうです・・・。 さて、今日のタイトル「嫁、姑の最後の話し合い」です。前回のブログでも書きました「警察沙汰」ですが、僕の母親にも警察からの連絡があり、経緯を話したのですがどん底彼女(奥さん)は以前から、僕に黙って(無断)で何かあったら電話していたらしく、聞いたところによると散々、僕の悪口を言っていたようです(>o<) もちろん、言わなくても良いことまで・・・。 始めの頃は、お袋もどん底彼女を好意的に見ていたようですが、お金の問題が発覚した時、「おかしい」と感じたようです。 確かにお袋からは、何かあったら困るから少しずつでも僕に黙ってでもお金を貯めたほうが良いとか、何でも相談にのるよ!と言っていたらしく、お袋も信頼していた「どん底彼女」を疑ってはいなかったし、息子である僕の事を例え「悪口」であっても、言ってきてくれていたし電話も掛けてくれていたので、信じていたと言っていました。 警察沙汰の数日後、お袋からの提案でどん底彼女と会って話をしたい!と言われたのでした。 ただ、僕としては高齢であるお袋に迷惑を掛けたくないとの一心と、大の大人の問題(夫婦問題)であることで始めは断っていました。 ですが、お金の
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