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パウダーのシールイラスト

\ work /⁡⁡チーズボールやハットグにかけるパウダーのシールのイラストを描きました。ご依頼ではシールのデザインも行いましたが、イラスト部分のみ掲載の許可をいただきましたので再編集してあります。使用画材は⁡水彩絵の具です。⁡⁡こちらのサービスよりご依頼いただきました。ココナラではこのような手描きの食べ物イラストを中心にイラスト制作やデザインのサービスを出品しています。お見積もりは無料で承っておりますので、まずはお気軽にご相談ください。
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画像を印刷に使うとき、仕上がりサイズに合わせた調整が必要な理由

「この画像をそのままシールや名刺、パッケージに使いたい」というご相談をいただくことがあります。画像がきれいに見えていても、実際に印刷するサイズへ縮小すると、文字や線、細かな装飾が見えにくくなってしまうことがあります。特に、手描きのイラスト・AI生成画像・スクリーンショット画像などは、画面上では問題なく見えていても、印刷用にそのまま使えるとは限りません。高画質化だけでは解決しないことがあります「画像を高画質にすれば印刷できる」と思われることもありますが、印刷では解像度以外にも大切な点があります。たとえば、仕上がりサイズが小さい場合は、・小さな文字が読めなくなる・細い線がつぶれる、かすれる・装飾が細かすぎて見えにくくなる・イラストと文字が詰まりすぎてしまう・外周の線がカット時に欠けやすくなるといったことが起こりやすくなります。画像をきれいにするだけではなく、実際の仕上がりサイズに合わせて、デザインそのものを整える必要がある場合があります。小さいサイズほど「残すもの」を絞ることが大切ですたとえば小さな丸シールでは、店名・イラスト・サブタイトル・装飾・細かな説明文などをすべて入れると、全体が読みにくくなってしまうことがあります。その場合は、店名やメインのイラストを優先しながら、・補足の文字を省略する・近い雰囲気のフォントで文字を打ち直す・細い線を太くする・細かな装飾を減らす・イラストの一部を簡略化する・配置を組み直すといった調整を行います。元のデザインらしさをできるだけ残しつつ、印刷したときにも見やすい形へ整えることが大切です。名刺・シール・パッケージでは調整内容も変わります同じ画像で
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野菜が直売所では、埋もれてしまう?

私は兵庫県で農家をやりながらグラフィックデザイナーをやっていますいっぷくデザインと申します。ブログ始めました、野菜を生産、販売、自分の肌で感じる野菜の売れ具合、加工品の売れ具合このデザインだと売れるか?売れないか?の肌感覚。こちらに書いていきたいと思い始めました。よろしくお願いします!農家になって、4年経ちました。売り場は、継続し出荷しているのが地元の直売所です。様々な野菜売り場をみてきました。その中で感じることが、野菜は売り場に出てしまうと、みんな同じに見えてしまうことです。例えば、ミニトマト。比較的、売れやすい品目ですが隣にとっても安い商品があると、そちらに負けてしまう不安感から値段を少しでも近づけようとしてしまいます。直売所あるあるではないでしょうか。私も、出荷し始めた当初は、全然見向きもされず、たくさん売れ残った野菜を、肩を落として持ち帰り廃棄という事を繰り返していました。その中で、4年間、オリジナルでデザインしたシールを貼って、出荷し続けると徐々にそのミニトマトを買おうとしてくださるお客様が買ってくださるようになってきました。その他にも、同じフォントなどでデザインを統一したシールを貼って出荷し続けると、少しずつですが売れるようになってくる感触が出てきました。野菜だけでなく、加工品も同じ直売所に置いていただいております。こちらは薬膳グラノーラという変わり種です。耳慣れない名前、買ったことがない商品。しかしこちらも、同じパッケージで毎回出荷することで、(野菜と同じではないですが)継続して買ってくださる方が出てきます。他の販促方法として、SNSがあります。例えば、本日出荷し
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